月別アーカイブ: 7月 2026

今日初めて、その存在を知った人物

ジョージ・ホッツ

紐の結び方の動画

https://youtube.com/shorts/asxTx068zDI?si=blCItEXO_NttLLkA

https://m.youtube.com/results?sp=mAEA&search_query=%E7%B4%90%E3%81%AE%E7%B5%90%E3%81%B3%E6%96%B9&ra=m

Siriからの提案

何処だろう⁇

そこに示された写真

早朝枕元のスマホを手に取ると

この写真が示されたが

思い出せなかった。

思い出した

気になって

前後の写真を見てみたら

駐輪場を探していた時の写真だった

涼しく感じた夜

ここの所数日間、熱帯夜何続いていたが

昨夜は涼しくてよく眠れた。

阿佐ヶ谷、ドラマのセットの様な印象を見せてくれた街

翌日の訪問先の近くの滞在地として

阿佐ヶ谷を選んだ

駅に着いたのは、夕方遅く

ビジネスホテルに荷物を置き、

夕食に出てくる頃には陽が落ちていた。

その頃の阿佐ヶ谷を見て

ドラマのセットの様な佇まいだなぁ

と言う印象を持ったことを

私は覚えている。

所沢駅付近でもなく、池袋でもなく、吉祥寺でもなく、そこは阿佐ヶ谷だった。

夕食を食べ、コインランドリーで洗濯して、スーパーで買い物をした。

早朝、訪問先に向かう時、町は昨夜とは異なる朝の佇まいを見せてくれた。

街の雰囲気は違うが

旭川の繁華街でも似た感覚があった。

陽が落ちてからの独特な賑やかな雰囲気と、

どこにでもある様なしっとりと落ち着いた朝の佇まいと。

数十メートルの間隔が有る旭川と、数メートの阿佐ヶ谷とに共通するものと異なるものと、そこに暮らしていない私には、訪れた時の雰囲気だけが、その街の印象として、やきついている。

この文章を書きながら、検索していて出て来た、このリンクを貼っておこうと思う。

私個人として、そんな印象を抱いた街。

そして

どんな印象が残る街になるかは、あなた次第なのでしょうね。

藪手毬(やぶでまり)

春に

川沿いの土手の

藪で行き止まりになっているあたりで

出会った

緑の葉を茂らせていたその植物は

やがて

白い花を見せてくれて

儚く

散った花弁は土手を可憐に飾っていた

初夏

赤い実は硬く、

緑の葉とのコントラストは

美しくもあり毒々しくもあった

赤一色だった実は

一つまたひとつと、黒紫に色を変えた

硬かったのが嘘の様に、柔らかくなっていた。

その小さ過ぎる実は

人が食するのには適さず

鳥の食べ物だそうだ

夕立

雨上がり

蜘蛛の巣

光る雫

藪手毬の実

あの山で出会った「合歓の木(ねむのき)」はどうしているのだろう。

実家の百日紅(さるすべり)はどうしているのだろう。

今日であった動画

KEITA’S AIMUSIC STUDIO

空想AI歌劇団

AI歌劇団

NeoSound Era

何の映像だろうと想いながら

https://youtube.com/shorts/0sTGe0Jdujk?si=xmMo11gbmOeip8Ul

ある昼下がり

ジャズ喫茶にて

秋になる頃

贅沢な空間を1時間貸切にして

若い頃に買ったアナログレコードを

聴かせてもらおうと

妄想中。

今日出会った動画

https://youtube.com/shorts/f0HLHNlnLdk?si=VtfBBi0fCshXTAJb