午前
ビニールハウスの中は、2℃。
ビニールハウスのうずらさん頑張ってました。
屋内のうずらさんも頑張ってます。
屋内のうずらさんも寒かったのか
とうとう、今日は、産卵お休み。
午後
用事で出かけたので、
比良山を斜めに眺めるポイントから。

雪で山が見えません。



ビニールハウスの中は、2℃。
ビニールハウスのうずらさん頑張ってました。
屋内のうずらさんも頑張ってます。
屋内のうずらさんも寒かったのか
とうとう、今日は、産卵お休み。
用事で出かけたので、
比良山を斜めに眺めるポイントから。

雪で山が見えません。



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通信速度のボトルネックを探そうとしています。
‘http://www.osssme.com/doc/funto106-no40.html
フレッツ光などで設置されるルータ(RT-500MI)の例では、LAN側の現在のリンク速度について4個あるRJ45のポートごとに見ることが出来る様です。
ルータRT-500MIにログインして、「情報」→「現在の状態」と進むと現在の状態を確認できるようです。
※電気工事士の資格を持っていない場合、自分では電気工事を行えませんので、ご注意を。
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小学生の頃見た、海外の児童の映画から
と、ウェブサーフィンをしながら
辿ってきましたが、
検証までは出来無いので
何となく、楽しみながら
あれこれ拾い読みをしました。
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2021/12/26今日は、朝から粉雪が舞い、よく冷えました。
遡ること、一月と少し前、
暖かな日差しの中、
植物の葉で休む、小さな蝶々。


何処か、暖かい場所で、元気で居てくれると良いなぁ。
’https://www.youtube.com/watch?v=XgEWM_YrcYw
’https://www.youtube.com/watch?v=j7S0j0qnsTg
すこし、おもむきが変わって
‘https://www.youtube.com/watch?v=Z5JC9Ve1sfI
多分、上の動画は、CPUの基本的な動作の解説をされていると思います。
RAMと、CPUのプログラムカウンタ、インストラクションレジスタ、アキュムレーター,クロックの動きについて解説されていると思いました。
<A>
クロック毎に
フェッチ(読み込む)して
デコード(解読)して
エグゼキュト(実行)する
を繰り返していると。
<B>
RAMの初期状態が書いてあって、
ADDRESS VALUE
0番地 LOAD 6 (6番地の値をACCUMLATORに読み込む)
1番地 ADD 7 (ACCUMLATORに、7番地の値を加算する)
2番地 STORE 6 (計算結果が入っているACCUMLATORの値を6番地に上書きする)
3番地 JUMP 1 (0番地にジャンプ。)
4番地 0
5番地 0
6番地 1 (初期値は1)
7番地 1
※CPUは<A>を繰り返す事で、結果的に<B>を遂行していく。
※6番地については、初期の値は1ですが、
その後、計算された値が書き込まれて2,3,4,…と変化していく)
と言うようなことなのかな?と思うのですが、
英語のヒアリングが追いつけません。
CPUの基本動作を教えてくださっている良い動画だと思います。
ここから学び始めて、更にフラグレジスタ(ステータス・レジスタ)を学び、更に様々な機能を理解していくと、良いのでしょう。多分。
この動画では、数式を含むプログラムと同じ意味を、マシン語で表現したらどうなるのかを理解することが出来ると思いますので、良い動画だと思います。
書物を読んで具体的に理解しようとしても、結構時間がかかってしまうと思いますけど、
10分程度の動画で解説されていて、凄いなと思いました。
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ネットワーク接続で、うっかりミス(その1)
LinuxMINTを入れたノートPCで、有線LAN接続設定に余計な変更を加えていました。
状況としては次のようになります。
最近よく使っているPCは、OSにLinuxMINTを入れたノートPCでした。
※Windowsや他のLinuxで、この設定項目自体、選択肢として表示されるかどうかについて、私は知りません。申し訳ございませんが必要な場合はご自身でご確認下さい。
下の図の、有線LANの設定画面ですが、「方式」のところは「自動(DHCP)」のままで、良かったのですが、何を思ったのか?さらにその下の次の図の様に変えてしまっていました。

下の図の様に、「方式」のところを「自動(DHCP)アドレス専用」に変更していました。

通常はDHCPでIPアドレスを貰うのと同時に、この環境でDNS参照したい時にアクセスするDNSサーバーのIPアドレスも貰うのですが、上記設定ですと、DNSサーバーのアドレスは教えてもらわなくて結構です。と言う設定になります。
と言うことで、これでどうなるのか?ですが
DNS参照出来ないので、URLに書いたドメイン名からIPアドレスに変換することが出来ません。その為、当然のごとく名前解決で失敗して、通信できない。ということになります。
telnet xxx.xxx.xxx.xxx等の様に、IPアドレス直接指定なら通信できたかも知れませんけど…。
一般的に利用するWEBブラウザの動作として、
無線LANでは、インターネット接続が出来るのに、
有線LANでは、インターネット接続が出来ない。
と言う症状がでました。
原因は上記の設定項目だったのですが、その事に思い至らず、
この時、有線LANで、ルータの管理画面を操作する事に関しては、なんの問題もなく出来ていました。
つまり、有線LANのケーブルも、RJ45のコネクタも、問題はない。
ということになります。
だとすると、ルータの設定ミスか、それによる動作不安定なのだろうか?。
と、思ってルータの初期化を行い、
再度各種ルータの設定と、インターネットへの接続設定を入れ直しました。
でも、症状に変化はありませんでした。
WEBブラウザには、DNS辺りの再確認が必要と言うガイダンスが出ていました。
原因は、ルータでもなく、ケーブルでもなく、RJ45のコネクタでもなく。
ノートPCのネットワーク接続項目に入れた、設定ミスでした。
思い返してみますと、有線LAN接続に関して、過去にこの部分をいじった記憶が有ります。
自宅でDNSサーバーの実験をしていた時に、この設定項目を変更しました。
有線接続について、参照するDNSサーバーのアドレスを、
ルータからDHCPで貰わない様にこの設定を入れて居たのでした。
今回、新規プロバイダのPPPoE終端をするのに使った、
中古の家庭用無線LANルータは、実験環境との接続をさせていません。
そのため、このルータ配下のPCから自宅DNSサーバーは参照出来ません。
かたや、中古無線LANルータとの無線接続はルータからDHCPでDNSサーバーのIPアドレスも払い出してもらってました。
環境の変化に伴い、考慮するべきだった、DNS関連の設定について、
過去に有線LAN接続に変更を加えた部分があったのを忘れていて、
DNSが見えなかった。
DNS参照設定の考慮不足でした。
普通に
PCの有線LANや無線LANの接続設定に、
DHCPで貰う情報について、
参照するべきDNSサーバーのIPアドレスを
払い出してもらわない様な設定を入れると
DNS参照が出来なくて、
インターネットを見られなく成る。
と思います。
払い出してもらわないなら、
参照するDNSサーバーのIPアドレスを自分で設定してあげる必要があります。
それもしないなら、hostsファイルとかに、必要な情報を書いてあげる必要があるかも知れません。
ネットワーク周りの経験値を増やすと、「そのような挙動がでるなら、この辺を確認してみて下さい。」とか、言えるように成るかも知れませんけど。
先は長いなーと思います。
それと、
単独で実験しているなら、原因は、装置か、自分。
チームでやっていると、ついつい、最後にいじったのは誰?。
とか思ってしまうかも知れませんし、…。
複雑な構成とか微妙な設定を沢山してあると、外部からクラッキングされたのじゃないか?と思う事も有るかも知れません。
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