投稿日: 2019年12月16日
カリカリ空回りして、デフ(デフロスター)にならないのをなんとかしたいと思い、動画を探していましたら、上記の動画にたどり着きました。
参考にさせて頂きたいと思います。
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投稿日: 2019年12月12日
思い出せば、幼少期より、耳鳴りが気になる事が偶にありました。
100%健全とは言えない聴覚能力ですが、健康診断では特に、聴覚に関して問題なしで、過ごしておりました。
何十年か前、二十代後半のある日、引っ越ししてきて半年以上過ぎた、独身寮で、熱を出して、寝ていた日のことです。
二棟ある四階建ての寮の中庭の風景を、目を閉じている状態で、とても鮮明に、感じ取りました。
その日、とても気分が悪くてダウンしておりましたが、10:00頃一度目が覚めた時に、枕元の窓を換気のために開け、そのまま、またダウンして寝ていました。
突然、誰かが中庭にある、スコップを倒したらしく、大音量で、かん高い音が、こだましたと思います。
この時、なぜか中庭の風景を鮮明に感じ取りました。感覚的には、「見えた」そんな感じがしました。熱でうなされていた時の出来事ですので、気のせいだったのかも知れません。
同じ様な経験を、お持ちの方も、おられるかも知れませんので、今日は、その事を書き記しました。
古来日本では、静寂の中で、「ししおどし」を鳴らす仕掛けをしていた様ですが、昔の人は、もしかして、防犯カメラの如く、周囲の様子感じ取っていたのでしょうか?。
後にも先にも、私はあの時一度だけしか、そんな感じを受けた事はありません。
ただ、数歩手前と言いますか、準ずる経験としまして、花火大会をビルの屋上から見た時に、打ち上げ場から、じぶんのところまで、眼下に広がる暗がりの街並みに、花火の炸裂による衝撃波の反響が、大波・小波で走り回る時に、街並みが見えそうな気がしました。
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投稿日: 2019年12月10日
近所に東に面して開かれたスペースがありまして、早朝、日の出の少し前からその風景の変化をカメラ📷に納ようと、少し凝った事がありました。
当時、時代は携帯電話にGPSが搭載され始めた頃で、山歩きの本などにも興味が出ていました。
それで、たまたま、噂を聞いて買ったのが「カシミール3D」と言う地図ソフトがメインの山登りの本でした。
また、このソフトには、写真撮影のシミュレーション機能がありまして、日付と時間を設定しますと、季節と時間に応じて山肌のテクスチャーマッピングがシミュレーションされる機能がありましたので、晴天時のおおよその雰囲気を、事前に知る事が出来る、と言うものでした。
実際には、木が生えていたり、建物や天候など、その場に行かないと分からない不確定要素が有りますが、おおよその構図を事前に掴む事が出来て便利でした。
現在は、性能の良いデジタルカメラが有りますが、当時私が持っていましたのが、銀塩カメラでしたので、36枚どりフィルムに、なかなか思う様な風景を撮影出来なかった思い出があります。
そもそも、何故朝日に凝り出したのか、思い出しまし。
夜、天体観測をはじめたからからでした。1万円くらいで買った、子供用の天体望遠鏡で見て感動して、撮影を始めました。
一般的なフィルムの感度では、月面以外は無理でした。シャッターを開放できるカメラで、数分から数十分かけて、撮影するのですが、地球の自転で、星空は流れて円弧の線になります。
追尾出来る装置を取り付けた場合、追尾装置の軸を自転軸とピッタリ合わせられないと、やはり、星は点ではなく、流れて線になります。
ガイド鏡を付けるとか、コンピータと連動するカメラで望遠鏡を制御する様なシステムを、取り付けておられる方がおられるのも、も 雑誌などを見て、知っていましたが、かなり高額になる様でした。
夜中、数時間、時には徹夜で、星を追いかける。そう言う事が、楽しかった時期がありましたが、ベストシーズンが、秋から冬だった事もあり、体力的に続かなくなりました。
そう言う中、帰宅する準備をしておりますと、早朝の空の変化が、美しいと思った事があったのでした。
私の当時の撮影テクニックでは(今でもあまり上達していません)、美しい写真を残すのに、深夜の作業より、朝の方が、楽だったんです。
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投稿日: 2019年12月9日
過去に「小野道風」と言う人物が、居たそうです。
歴史に詳しく無いので、なんとも言えませんが、ネットで検索してゆきますと
花札と言う、日本のカードゲームが有ります。
※下記の記述につきまして、「花札の雨」と「四光(しこう)」「五光(ごこう)」と「柳」を混同して、誤って記述しておりました。その為、下記の通り抹線で示させて頂きます。
「蛙と小野道風」と言うカードが、「花札の雨しこう」と言われる柳のグループのカードの光札として有ります。
※そして次の通り訂正させていただきます。
「蛙と小野道風」と言うカードが、柳のグループのカードの光札として有ります。
「蛙と小野道風」のカードは、小野道風の代表的なエピソードをテーマにしたものだそうです。(明治時代から花札の光札の1つが小野道風になったと言う情報が有ります。)
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投稿日: 2019年12月8日
農業機械フェアって言うのが、日本の各地で開催されて居ます。
中古農機具や新製品の農業機械フェアに出かけて、「楽しい」と思えたなら、あなたには素質があるかも知れません。
普段、「危ないから近寄ってはいけません」といわれる事が多いと思います。
でも、農機具フェアでは、多種多様なマシンが、展示されますので、本物のマシンを、かなり近くから、見る事が出来ます。
幸運なことに、国内には有名な企業が沢山有りますので、きちんと学力を持てば、将来あなたに、開発や製造に携わるチャンスが巡って来るかもしれません。
未来の農業機械には、メカトロニクス、システム工学、物性、素材、コンピータサイエンス、あらゆる学問が関わって居そうです(あくまで、想像ですが)。
将来あなたが、最新のマシンをデザインしているかも知れません。
将来あなたが、最新のマシンを組み立てて居るかも知れません。
まぁ、先のことはわかりませんけど。
あなたが本気でそう思ったなら、あなたがそのシーンに立って居る確率は高いかも知れませんよ。
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投稿日: 2019年12月8日
当サイトの「時計について」に、好意的なコメントを送付して頂いた方々に御礼申し上げます。
そして、その中に、ちょっと変わった次のようなコメントを頂いていましたので、今回の話題に取り上げさせて頂きました。
「Why visitors still use to read news papers when in this technological globe the whole thing is presented on net?」
翻訳サイトで日本語に変換しましたら、次の様になりました。
「この技術の世界ですべてがネット上に表示されているのに、なぜ訪問者はまだ新聞を読むのに使っているのでしょうか?」
正しく翻訳されたのか、私の英語力では、よくわかりません。
翻訳のとおりに、受けとりますと、
奥の深い事柄だと思います。
そして、その様な行動を取っている方々には、様々な理由があることと思います。
学生時代に、新聞配達のアルバイトを経験したとは言いましても、あまり良い答えが出せません。
思いくつ事を幾つか列挙してみたいと思います。
<何かを包むのに良い>
弁当の包み紙を毎日取り替えられるので、弁当から醤油やソース等が染み出しても気にならない。
弁当を食べながら、昨日の記事を読める。
弁当の包み紙が英字新聞だと、何となく知的に見える
花束をくるむ時に英字新聞だと何となく絵になる。
家庭菜園の収穫物を籠に入れる時、籠のそこに、敷いておくと、砂や泥が車にこぼれにくい。
<通勤電車で、便利>
混んだ電車で、わずかなプライベート空間を作れる。
歯磨きを忘れた時など、車中で隣接する乗客の方とのシェルターに使える。
英字新聞等、見栄とか、お洒落とかで。
英字新聞で、ざっと単語を拾って、後はネットで、翻訳された記事を探しまくることで、一般紙には掲載されなかった方向性の記事を読めそうなので。
突発事象で、座布団の代わりに。
夏場の災害で、駅の通路で一夜を明かす(あかした)ときに、シートと掛布の代用になる。(なった)。
<情報源のバリエーション>
新聞広告や、折込チラシを見たいから。
亡くなった方のお知らせ等を見ることが出来るから。(地方紙の場合)
コラムや連載にハマってしまって。
テレビの番組表を見るのに。
英字新聞で、ざっと単語を拾って、後はネットで、翻訳された記事を探しまくることで、一般的な新聞に載らなかった記事を探すため。
マスコミとミニコミとくちこみ
<信頼性と品質とモラル>
ネットの情報よりは、報道陣の技術や知識やモラルや誇りにより、一定のクオリティーが有るはずだと思って。
<話題>
同僚との話題に
お客様との話題に
久しぶりに合った人との話題に
野球・すもう・プロレス・ボクシング・スポーツ全般
最近流行のキーワード
目新しい、技術用語や専門用語
株価
<印刷物・刊行物>
切抜きやスクラップを作る事が出来き、思い出の品にできる。
<景品>
定期購読の契約をすると、タオルや、カレンダーや、洗剤をもらえたりした。
お互いに留守が多くて、解約するのを忘れている。
以上、思いつく事を列挙させていただきましたが、まともな理由は思い付けませんでした。
皆様それぞれ何か理由が、おありなのでしょうが、どういう理由で、新聞を読まれるのでしょうね。
ラジオ内蔵弁当箱や無線でディスプレイになるナプキンとか無くても、普通にスマートホンでいいですし。
3Dゴーグル等による、視覚情報で味覚情報を装飾して、ワンランク上の食事気分にするとかは、弁当箱ネタですね。
何故、紙の新聞から、ネット購読に変更しないのか?という観点では、皆様どはどうでしょうか?。
そもそも、定期購読もしない方は、クオリティーの高い情報を得られているか、得られていると勘違いしておられる方なのかもしれません。
ネットやコンピュータ技術は正確に情報を伝搬することが得意ですが、これは、良い情報や、正しい情報を正確に伝搬出来るのと、同じように、良くないことや正しくないことを正確に伝搬すると思います。
後日、訂正記事が出たりしますので、新聞に嘘が無いと言いきれないと思います。
ネットの場合、受け手をある程度識別できることから、良い意味で、受け手の方個人に対して、よりフィットした情報を提供出来る半面、その方だけには違う方向性の情報を与える事も可能であり、少し怖い部分でもあると思います。
仮に、宇宙人語と言う言語があったとして、世界中でたった一人の人だけが、なぜか、宇宙人語を学んで通訳できる様になったとします。
他の人は、その人が正しく通訳してくれているか、嘘を混ぜているか、わからないかもしれません。うっかりミスや勘違いも同様に、気づけないかもしれません。
対策として、宇宙人語を理解できる人の人数を増やして、複数の目を通すことで、良い結果に繋がるかもしれません。
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投稿日: 2019年12月6日
「ノースカロライナ」アメリカの地名ですね。
幼少期に見たアメリカのテレビドラマなのか、映画なのか、思い出せませんが、聞き覚えのある地名です。
「大草原の小さな家」は、ミネソタ州らしいし、「ノースカロライナ州」はなにで知ったのでしょうね?。
映画「ストレイトストーリー」は、小さなトラクターにのって老人がアイオワ州からウィスコンシン州に行く物語だし。
さて、
ノースカロライナを舞台とした作品って何があったんでしょうね。
ちなみに、場所は、何処なのでしょうね。
アメリカの、東側で、大西洋に面した海岸から内陸に迄またがる州のようです。
あれこれ検索して行きますと、沿岸部以外にも海鮮レストランがあるようです。
多分、私はアメリカに行くことは無いのですが、ドラマや映画で見聞きした地名が、アメリカには結構ありそうで、地図と投稿写真で楽しみたいと思います。
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投稿日: 2019年12月4日
京都で、「洛西イルミ」と書かれたポスターを見かけましたので検索してみました。
本日気付いたのですが、スマホのGoogleMAPで各地を見て居ましたら、画面左上に、天気と温度が一瞬出ていました。
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投稿日: 2019年12月2日
昨夜から雨、早朝より、学童の登下校見守りに参加。
多分、来年の3月15日まで、月に2回参加させていただきます。
昨日は、強風で、舞い散った杉の葉や小枝を除去して、耕す準備。
バッタか?イナゴか?なにかが、雑草の中で飛びました。この日、他に顔を出したのは、小さなカエルが一匹と、何故か大きなミミズが二匹。
細い農道の草刈り、暫く草刈りをサボって居ましたので、衣類にくっつくタイプの種を付ける雑草が大繁殖、草刈り機で飛び散った種が、作業着に沢山くっ付いてしまいました。
ブロックに腰掛けて、しばし、身体中にくっ付いた種を取り除く作業。

昨日の昼は、やや冷え込む中、時計型薪ストーブで鍋焼カレー肉うどん。
両手に軍手をして、そっと持って、屋外のいい感じの所に運んで、食べました。
最初の一口で火傷、カラスが見て居るので、油断できません。とにかく食べきる。
今朝からの軽い頭痛は、杉の葉の煙を吸い込んだ為なのか?、鼻腔にニキビでも出来たのか?、それとも右の眉毛に出来たニキビが原因なのか?、などと、こたつで思っていますと、インフルエンザが例年通りの推移をしているとテレビのアナウンサーが話して居ます。
最近、SNSなどを介した、児童に良くない影響のある出来事が報道されて居ます。
その様なこともあって、
ネット検索して居ましたら、なんとなく、IPAのこのページに、たどり着きました。沢山のPDF文書があり、和訳された物が多いので助かります。チラッと見てみたのですが、良く分かりません。
に、たどり着きました。沢山のPDF文書があり、和訳された物が多いので助かります。チラッと見てみたのですが、良く分かりません。
私が辿り着いたのは、市民や児童が対象じゃなく、重要インフラや広くITに関するものの様ですが、なかなか膨大な資料で…。
このまま行けば、やがて世界中がITを基盤とした社会運営体制に入って行くので、子供達の中には、将来その担い手になってもらう子達が居る事になるのですが。
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