そして、その関連写真の中の一枚は、何処かの国の何処かの街のようでした。
看板にかかれている文字「THAI CHE」で画像検索をしてみました。
個人的には、しろくまアイスを思い浮かべましたが、どんな味がするのでしょうね、気になります。
そして、その関連写真の中の一枚は、何処かの国の何処かの街のようでした。
看板にかかれている文字「THAI CHE」で画像検索をしてみました。
個人的には、しろくまアイスを思い浮かべましたが、どんな味がするのでしょうね、気になります。
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エミューが可愛い。
サラマンダー かわいい
’https://www.youtube.com/watch?v=LRfKQOD_aRM
’https://piscesbook.com/archives/11286
でも、お目当ての動物にあえるかどうかは判りませんから、お出かけする前に、問い合わせをしてから出かけるのが良いと思います。
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今日は、降水確率が高かったから、と言う訳でもないのですが、
先週の天気の良い日に、事前投票を済ませておきました。
結局のところ、本日は、さほど雨もなく、今日でも投票に行けたんだ。
とか思って居ます。
ふと、聞きたくなって「Soon May The Wellerman Come」を聞きました。
でも、タイトルを忘れていて「オーストラリア 捕鯨 民謡」で検索して、
ようやく、この音楽のタイトルを思い出せました。
そして、そのあと、「世界の民謡」をgoogle翻訳で英語にして、「World-famous folk songs」で検索してみました。
検索結果の中の「Ya Henna (traditional Egyptian song) – Ethno Catalonia 2016」を聞いていると
「へぇんなぁーや」と言うフレーズが繰り返されていて
まじまじと画面を見ますと「Egyptian song」。
エジプトって、何語?と、思って、検索で調べましたら、やや難解?
主要言語は「アラビア語」らしい、と
そういう事で、
アラビア語で[ya henna]を日本語に翻訳したら、「ああここ」に。
すみません。もしかしたら、翻訳の設定を間違ったかも知れません。
翻訳の操作が、ややこしいんです。ややこしかったんです。
うーん。
そうだ、沖縄に関連して、「平安名:へんな」と聞いたのを思い出しました。
検索結果の中に、「沖縄 標識 アラビア語」を扱うページが幾つか有りました。
去年(2021)にそんな風景が有ったんですねー。
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今回は、そう言う表題にしてみました。
ワイヤレスキーボードの「TK-FDM078」 と言う機種、使い始めてから何年になるのでしょうか?、記憶が定かではありません。
最近、隙間にホコリや髪の毛が、かなり入り込んでしまった様子。
使用環境が良くなかったのか?、タイピングもスムーズに出来ない感じで、ガシガシ引っかかるようになりました。
このワイヤレスキーボード「TK-FDM078」のキーをはずす画像を検索しました。
どうでしょう?「TKーFDM078」の画像はでましたでしょうか?。
このキーボードは、キートップを抜くことが出来るんですね。
なお、キートップを外す作業をされる場合は、自己責任でやって下さい。
ノートパソコンのキーボードは、パンタグラフだったりして難しいんですが、
このワイヤレスキーボードのキートップはパンタグラフじゃ無いので、
私でも抜けそうです。
と言うことで、清掃作業を行いました。
キーボードのサイズは、A4より少し大きいです。
キーボードのキーの配置を記録するのと、抜いたキーの置き場所とを兼ねて
まず、コピー機で、実物大コピーを取りました。A4より僅かに大きいので、2枚に分けてコピーしました。
私の場合、右上の「Home」の列から外しては、実物大コピーした紙の上に並べると言う作業を繰り返し、全てを実物大コピーの上に並べてゆきました。
全てのキートップを外し終えた所で、屋外のコンクリート床の所で、ホコリを落としました。
裏返して、軽くパンパンと叩いたり、刷毛やブラシでこびりついたホコリを落としました。
また、途中で充電式ブローなども使って、ホコリを吹き飛ばしたりしました。
きれいになった所で、潤滑剤のシリコーンスプレーを塗布しました。
やり方としては、柔らかい布にスプレーを吹き付けて、シリコーン潤滑剤の成分を布に含ませてから、その布でキーボードを丁寧に拭きました。
次にキートップも同じような要領で、ホコリを除去し、潤滑剤を塗布しました。
そして、キートップを基の一に差し込んで掃除完了。
だったのですが、
試しにタイピングしてみるとぎこちない感じ。
Enterキーが引っかかる感じが有りました。
Enterキーと、ほかに数個、また抜いてグリースで滑りを改善させておきました。
今回私は、機械部品用のグリスを使ったのですが、キーボードに使うグリスというのもあるようです。
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今回の、私の仮想マシンサーバーのクラッシュでは
と言う2つの出来事が在りました。
それと、記憶の片隅に、
ProxmoxVE6をオンライン状態でバージョンアップした記憶が有ります。
私は、仮想マシン環境のサーバー1台を完全に飛ばしてしまったのですが、
そもそも、発端となった、Web受付のフロントエンドサーバーの不調、
これは、下記のURLを書かれている方が遭遇された事象と同じだとわかりました。
’https://qiita.com/maccadoo/items/fb4a9cbc591a5ec9839e
Web受付のフロントエンドサーバーにCentOS7のLXCを使っていました。
ProxmoxVE6で、CentOS7のLXCコンテナを使っていたと言うことです。
それが
ProxmoxVE7では、CentOS7のLXCは対象から外されている。
CGROUP関連の事柄でそうなるらしいです。
ProxmoxVE7にバージョンをアップすると、CentOS7のLXCは起動しなくなる。
…。
オンライン状態でProxmoxVE6の「アップデート」ボタンを押したんだと思います。
そのタイミングでは、
Web受付のフロントエンドサーバー(CentOS7のLXC)は動きを止めることはなかったのですが、
昨日(CentOS7のLXCを)再起動したら起動してこなかった。
と言う事が起きたと思われます。
さて、
上記に記したURL(https://qiita.com/maccadoo/items/fb4a9cbc591a5ec9839e)に書かれている内容は、先月ちらっと読んでは居たのです。
でも、CentOS7のLXCでWeb受付のフロントエンドサーバーを動かしている事を失念していました。
そして、
ProxmoxVE6の「アップデートボタン」を押した時、普通にそのまま動いていましたので、後に、こういう事態に遭遇するとは思っていませんでした。
どういう言葉が適当なのでしょうか?、「予兆」「前触れ」「…」
私の環境は検証環境だったとは言え、そこでコケているのはかっこ悪いです。
商用環境と検証環境の二重持ちをしておいて、先に検証環境で充分に安定運用を確認できるまでは、商用環境に持ってこない様にしていたら、良かったなぁと思います。
しばらくは、変わった体制でしのごうと思っています。
ブログサーバーのコンテナは、PVE7でも問題動きますので
普段運用をしている、低消費電力のサーバーのPVE7で動かします。
Web受付用のフロントエンドサーバーはPVE7だと起動できないため
別の高性能サーバーでもPVE7を動かし、
そこのVMでPVE6を動かし、
そのPVE6で元々のWeb受付用フロントエンドサーバーを動かしています。
電力を食うのと、夏場で(暑い)熱い事も有りますので、早いうちに低消費電力サーバーだけの運用に戻したいと思っています。
あと、
「ProxmoxVEを停止出来無かった事」と、「ストレージのエラー多発」の原因は、現時点では判っていません。
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2022年の6月7日 から、7月4日迄の間に投稿した内容や、頂いていたコメント、ログが消えました。
2022/07/04 22:00頃、外部よりログインを試みる動きを発見しました。
いつものことなので、
WEBアクセスのフロントエンドを受け持つサーバのファイアウォールに
該当IPアドレスからのアクセスを拒否する設定をしました。
そして、そのWebアクセスを受け付けるフロントエンドサーバーをリブートしたのですが、シャットダウンも、リブートも出来ない状況になりました。
そこで、
仮想マシン環境自体をシャットダウンして、再起動することにしました。
しかし、シャットダウンが出来ません。
コンソールも反応がなくなりました。
仕方なく、強制電源OFFを行いました。
リブートさせると、ストレージのエラーが多発してました。
いつもなら、数分FSCK等して立ち上がってくるのですが、今回はだめでした。
5年くらい前から使っている、中古で入手したSSDです。
何度もリブートさせましたが、メンテナンスモードから先に進めません。
油断してました。日々バックアップをしていませんでした。
直近のバックアップは、2022年6月7日でした。
一先ず、
外付けSSDをUSBに繋いでマウントし、VM達の最新のバックアップを保存。
なんとか、最新の動作中の仮想マシンイメージも救出したかったのですが、
私の力量では出来ませんでした。
仕方なくPROXMOXの直近のバージョンをクリーンインストールしました。
そして、バックアップしてあった、2022年6月7日のデータから再スタートしています。
ネットワーク環境を実験的に、かなりぐちゃぐちゃに弄っていた事や、
Proxmoxの内部を実験的に少しいじっていた事や
中古で入手したSSDの劣化や
強制電源OFFのタイミング等の何処か、
そう言う事の複合的な物が有ったのかも知れません。
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午後
出かける理由はなく
台所の窓から景色を眺めてる
数えられるくらい、すうつぶ
カップに落とし
ながめる
ときおり、自動車の水しぶきの音
静寂
何年も前に立ち寄った喫茶店
キッチンボードにスマートフォンおいてみる
音楽を選んで
反響、共鳴、残響
置き場所を変え
向きを変え
音色の変化を追いかける
公園から町内放送の音
曇天
もうすぐ日が暮れる
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