を探してみました。
In a huge hollow rock in coast
それは
下記の動画を見たから。
ことの発端は、
飲食店のお釣りで貰った小銭。
その日は2回とも自販機で使えなくて。
何故?と思って、まじまじと眺めました。
コンビニでは使えたのです。
でもその日は、違和感が残っていて。
「500円硬貨 違和感」でけんさくしました。
そして、納得。
そして、ヤフオクで検索してみるに至りました。
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本来なら下図の様な画面表示に成るのですが、

下図の様に、画面全体の左上の部分だけの表示になりました。(このときは800×600位のサイズ)

※これを書いているのは、2023年の3月であり、既に世間では、 LinuxMINTのバージョンは21.1になっていて、18.1を使っている人は居ないと思います。 また、VirtualBOXも7.0.6になっていて、バージョン5を使っている人も居ないのでは? と思うところです。
そこで、下図に矢印を書き込んで示したアイコンを右クリックすると、画面関連のメニューが現れましたので、試してみました。
しかし、残念なことに変化はありませんでした。(最初は)

右クリックで出て来るメニューは
等です。
さらに「仮想スクリーン1」にマウスカーソルを添わせると(私の環境では)下のリストに示した選択肢が表示されました。
この選択肢は、タイミングにより、選べる時や、選べない時が有りました。
そして、選べたとしても状態は変化しませんでした。
ネットに解決策が出ていないか探しましたら、ゲストOSの設定ウィンドウに
ゲストOSの設定ウィンドウのディスプレイの項目にグラフィクスコントローラーと言う選択項目が有って、そこで、選択肢のVboxSVGAを選択する。と言う解決方法です。
しかし、私の環境では、その項目「グラフィクスコントローラー」自体表示されていませんでした。
調べましたら、この項目は、「仮想OSにGuest Additionsをインストールする必要があります。」と言うことだそうです。
うーん?、Proxmoxをインストールした後なら、できるのかも知れませんが、前段階のインストール画面が見きれているので、この方法は使うことが出来ないようです。
他に、ゲストOS(Linux)のブートオプションでレゾリューションを指定する方法もあるようですが、これも、ブート直前の画面での操作であり、インストール画面の直前に行うことは出来ません。
Linuxのコマンドラインで、VMSVGAを選択する方法も有りましたが、vboxvgaからvmsvgaに変更すると、proxmoxインストーラーの起動が途中で止まる、と言うか表示がされなくなる様になりました。
そのような中、何かの拍子に、画面が綺麗に全画面表示されました。
どうして、表示されたのか不明でした。
そのタイミングですが、
まず、Proxmoxインストーラーを起動します

リターンキーを押して進めます。

起動状況は、DHCPDISCOVER 辺りに来る頃、やや画面の動きがゆっくりになりました。
このタイミングで上の図の画面右下に並ぶアイコンのディスプレイのアイコンを右クリックして
仮想スクリーン1にマウスカーソルを合わせて、高解像度のどれかをクリックしました。
最初、解像度のリストはグレーで選択出来なかったのですが、マウスカーソルを
仮想スクリーン1と表示倍率の間で行き来させていると、選択肢がアクティブに成る瞬間を知ることが出来ました。
このタイミングで、高解像度の選択をすれば、Proxmoxのインストール画面が完全に表示されました。
以上
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昭和の雑誌はAIの基礎データに取り込まれるのかなぁ?と言う素朴な疑問。
昭和、平成、令和の時代を生きた人達は、何によりそのアイデンティティを育んだのでしょうか。
昭和の雑誌が持つ雰囲気、その中に綴られる語り口調、それをなんと呼べいいのかわかりません。
あの頃の話や風景
今の若者は知らないのかも。
これを書いている私も知らないのです。
良いとか、悪いとかではなくて
アイデンティティの根底に繋がる何かが
皆んなそれぞれ少しずつ違うのかも
見方、考え方、感じ方、判断基準、
そう言ったものの多様性につながる何か。
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そもそも、この検索をしてみたくなったのは
YouTubeに出ていた
Intelの広告動画を見たからです。
CPUに関して、その内蔵されている機能を
紐解こうとしても、私には、なかなか大変です。
大変ですが、正しく理解出来たらいいなぁ。
と思います。
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今日(2/28)、暫くぶりに町に出かけましたら
道路が混雑していて、そこそこ
交通量があったと思います。
二輪車も普段より見かけたと思います。
スーパーに買い物に来たおばちゃまがた。
ネイキッドタイプの方々などなど。
春が近いのか?
最近、私は
目じりがシカシカしたり
頬が、はしかかったり。
花粉かなー?と、思ったりしています。
ネットで様々なサイトに出会いました。
静電気が気になるのは乾燥する冬と思っていました。
春はどうなんでしょう?
取り敢えず何か検索してみます。
うーん、季節を問わず、
静電気の発生しやすい環境で
働く方は、おられる様で、
季節ごとの静電気対策グッズは
あるのかもしれません。
今年は、どうしようかなー?
とか思っています。
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手持ちのコンピュータに適合するかどうか
考えもせず、落札しました。
いえいえ、落札させて頂きました。
これは本当にありがたかったです。
さて、
自分のマシンに適合するかを
考えなかったのは、
古いマシンを何台も持ってたからです。
どれかに、きっとどれかに
合うだろうと、軽く考えていました。
でも、手持ちマシンのスペックリストを
作ってい無かったのは失敗でした。
一台ずつ蓋を開けて、
搭載してあるメモリーの規格を
確認してゆく事になりました。
時には、メモリーが搭載されてなくて、
搭載可能な規格の現物確認ができなくて、
仕方なくコンピュータの機種名や型番から
搭載可能なメモリーのリストを探しに
ネットを彷徨う事になりました。
その他
などの理由で作業が難航してました。
ようやく本日、休眠中のマシンの中に
適合するマシンが見つかりました。
夕方からメモリーを乗せて、
エラーチェックをしています。
Memtest86 というソフトの様です。
Linuxのブート画面の中に出てきましたので、
それを使わせてもらってます。
32GB の為か、4時間かかりました。
CPUの動作周波数は2.0GHz
メモリーは、PC3L-10600Lの32GB
この後、残りのもう一枚を検査します。
「自分のパソコンのメモリーを増やす時」
そのパソコンに適合する規格や型番を
調べて買いに行くか、店員さんに
相談して買うと思います。
手持ちマシンのメモリーの規格を
覚えていないのに、
「あっ❗️、安いなこのメモリー、
買っとこう。」という行動は、
後で苦労します。
下手をすると、買ったのが無駄になります。
また更に、下手をすると、
「このマシン、余ってるメモリーが載りそう」
と、衝動買いに繋がりかねません。
こういった知識は、あまり生活に
必要無いと思います。
コーヒーを飲みながら
激安になったメモリーと
激安になった
ジャンクパソコンやジャンクサーバー
と戯れる日々。
古いマシンは、電気を食うのですが
運用時間の長い使い方をする為の
省電力なマシンをきっちり確保しておけば、
古い電気食いのマシンも、
ほとんど休眠させてて、
年に数回動かすくらいなので
それでいいと思っています。
とは言いましても、
重さと保管スペースは
考えさせられる問題です。
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2016年よりも以前に組み立てたパソコン
マザーボードはGIGABYTE GA-H61M-DS2で、
メモリーはPC3-10600の4GBを2枚載せて
合計8GBで使っておりました。
何年間も放置していて、
埃も溜まってましたので、
ボタン電池やメモリーなど外して掃除しました。
その後、組み直して起動させたのですが、
余計な事をしてしまった様です。
※電源オフと電気が抜けるまでインターバルを取る事と静電気対策は抜かりなくやりました。
最初メモリスロットの1番目だけにさして
起動させて
まずは4GB認識する事を確認しました。
つづいて
2枚目をさして、トータル8GB認識
できるはずだと思っていました。
ところが
メモリの2スロット目が
認識されなくなりました。
2枚のメモリーを交互に入れ替えても、
2スロット目は認識されません。
そこで、下記のサイトを閲覧しましたら
11ページ目に、原因究明への糸口が
書いてありまして無事8GB認識されました。
やったことは、
そうしましたら下の様な画面がでましたので

中段の
Load optimized defaults then reboot
を選択しました。
かなり古いマザーボードなので
今時お使いの方は稀だと思います。
数年後また同じ事をしてしまうかも
知れませんので、自分のために
記録を残します。
この自作機のスペック
※オンボードのグラフィック機能も悪くはないのですが、サーバー用途にする以前は「GeForce GT1030 玄人志向」などを搭載したりしていました。
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