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古いPCでNASをつくろうとして参考に見た動画

TrueNASは高機能だけど、要求されるハードウェアスペックは高くて、

ターゲットマシンが古すぎるとか、性能が低すぎる場合は、

かろうじて動かせる事が出来ても、利用するには現実的ではないと判りました。

その中でOMV(OpenMediaVault)は軽くて、要求するハードウェスペック高くないので

選択肢として浮上して来るらしいんです。

※下記URLの動画には、日本語の音声トラックが用意されているものがあります。
 翻訳の精度はいまいちなので、誤解を生むレベルですが、
 人によっては、英語で聞くよりは理解度をあげられるかもしれません。
 適宜、利用してみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=fdKdsX2Socw&t=256s

https://www.youtube.com/watch?v=CI93Zey07-E

 ↑日本語翻訳が変だけど、製品の比較が上手になされていたと思いました。

https://www.youtube.com/watch?v=m06Vo6DykQ0

 ↑具体的に設定をあれこれなさっていて、繰り返しじっくり見れば、OMVがどんな感じかわかるような気がして

https://www.youtube.com/watch?v=ay7OeZHEk-M

↑インストールの解説

https://www.youtube.com/results?search_query=OMV

そして、Geminiに聞いたんです。OMVにDockerを入れるような事を言ってるね。と

そうしたら、

「むしろ、OMVの真価はDockerを使ってさまざまなサービス(Plex、Nextcloud、Home Assistantなど)を追加していくことで発揮されます。」と話してくれました。

それで、下記の動画などを見たんですね。

https://www.youtube.com/watch?v=6A-jyUVB17Y

https://www.youtube.com/watch?v=M08sbgpUJXk

https://www.youtube.com/watch?v=_Aa5mfeDMPk

https://www.youtube.com/watch?v=bYVyBfvOGaI

https://www.youtube.com/watch?v=E34gf3GC7xw

💡 どうやって使い分ける?あなたの目的おすすめのソフト「人や車が映ったシーンだけを確実に、スマートに見返したい」👉 Frigate (少し設定が必要ですが、一番快適です)「マシンが非力なので、とにかく軽くて見やすい画面が良い」👉 Shinobi「とにかく昔からある安定したソフトで、細かく設定をいじり倒したい」👉 ZoneMinderこれらはすべてDocker Composeのコード(設定ファイル)をOMVに貼り付けるだけで、数分で無料インストールして試すことができます。まずは画面が分かりやすくて今風の Frigate か Shinobi あたりから試してみてはいかがでしょうか?

スパイ防止法に求める事

「データ整理のサービス」をすると言うAIやアプリが安全である事を、その法律で確認してほしい。

何故なら、利用者は素人なのだから。

TrueNASを学び始めました。

YouTubeなど見ていますと、TrueNASをインストールして楽しんでおられる映像が沢山アップされています。

そこで、私もやってみたいと思って、学び始めました。

自宅にProxmox仮想環境があるので、ストレージサイズは、小さくてもいいので、試運転できたらいいなぁと思って。

取り組みを始めて2日目ようやく動き始めました。

私だけなのかどうかわかりませんが、いつも通り、いっぱい「はまるポイント」はありました。

仮想環境なので、小規模なHDDは作り放題でありがたいのですが、やはり実物ではないのです。

まだ、明確にそれだとはわかっていませんが、実物なら個々のHDDが持っているシリアル番号が仮想環境で作るDISKのイメージには無いかも知れません。

今回、無料のAIさんに尋ねつつ、やっていったのですが、切り出したDISK2台の定義ファイルをいじって、シリアル番号を書き加えたりしました。

今回、私だけがハマった、だけのことなのか、直ぐに解決策がパッチで当てられて、明日からやらなくてよいのか?わかりません。

これをやって、ようやくプールができた。

と、言い切りたいけど、

何度も再インストールと、何度ものDISKイメージの作り直しや、定義ファイルへの手書き変更。

様々な試行錯誤の途中で、「うん?、行けたっぽいね。」という状況です。

プールを作ろうとしてエラーになる。そこで、CLIで強制的にプールを組ませて、一つのプールにする。

でも、完ぺきではなく、設定作業が先に進むにつれ、何かがおかしい。

解除したり、ほどいたり、つけたり、とったり。

TrueNAS側からDISKイメージに書き込むデータがあるので、DISKイメージを消さないなら

その記述はDISKイメージに残ったままで、接続するとTrueNASがそのデータを読む。

RAIDの仕組みなどが動いているので、TrueNASがDISKを読み、どういう素性のDISKなのか調べようとする。

壊れたDISKを外したり、つないだりした時に動く、そういう修復に関する機能があるんですね。

この二日間、仮想環境で学び始めたのは、お手軽に実物なしで学ぶため。ですが。

実物じゃないが故の、「ハマりポイント」で躓いたかもしれません。

やっているうちに、Windows10のChromeがおかしくなり、その結果がやばかった。

Proxmoxのダッシュボードへの接続が、その接続だけがなぜかできなくなりました。

慌ててしまって、大変でした。

Proxmox自体をリブートしようかと考えました。

冷静にみれば、TrueNASは動いているので、他のWordpressやNextcloudやその他のは?と思い立って

アクセスすると、普通にサービスは動いていて問題なし。

古いノートパソコンのLinuxMINTからProxmoxのダッシュボードにつないだら

普通に表示されて、何にも問題なし。

原因は、Windows10のノートパソコン側のリソースだった様です。

あれこれ試行錯誤するうちに、Windows10のノートパソコン内部の状態にも悪影響を作り込んでしまったみたいです。

Chromeの保持する一部のデータを強制的に消してあげてWindows10のノートパソコンをリブートしたら回復しました。

あのまま、慌てていたら、Proxmoxの仮想環境を壊していたかもしれないんで、今後とも、冷静を保つように用心してゆきたいです。

TrueNASの触り方について、軽く分りかけてきましたので、更に詳しい使い方を学んでゆくのと同時に、

今後実物で組み上げる練習も始めたいと思います。

YouTubeで、hackers movie とか age1970 computer movieとかで検索してみました。

hackers movie

age1970 computer movie

technology movie

cyber movie

Seed48のメータが見えなくて

初期の頃のメーターの様子距離計がまだ997Kmです。

最近はさらに悪化していて、読めなくなっていました。※カバーを外したところ7599Kmでした。

まずは、メーターを外しました。

そして、日焼けして黄変した部分をくり抜く、と言うか、カット。

同じくらいのサイズに透明アクリル板を切り出して

並べたところです。

この後、接着剤でつけて

余分なところを切削研磨

そして、最終組み立て。

ぶっつけ本番で張り付けたこともあり

如何にも、接着剤でくっつけて有るのが

良く分かってしまいますが

スッキリとメーターが見えるので大成功とします。

ちなみに、使った接着剤と

脱脂する前の様子を残しておきます。

AIについて

何となく、素人目には、完成間近に思えてしまいます。

で、

AIについて、AIに聞いてみました。

AIの種類や、適材適所や、

AIへのこれまでのアプローチで、LLM以外のものはどうなったのか

を。

でも、敢えて、

その結果をコピーペーストで残すのをやめました。

結果は、人により異なるかも知れません。

熟知した人にとっては、今更でしょうし。

私みたいに、理解が追いついていない人には、眼から鱗かも。

まだまだ、変化してゆくので、

思い立った時に、

また、聞いて見ようと

思います。

今日は水菜

おやつに

水菜(サラダ用にきざんだもの)がありましたので

砂糖とポッカレモンを適量混ぜて、

小さなフォークでいだきました。

お昼ご飯の時は、

味噌汁の具としたり

胡麻ドレッシングで食べましたが、

全部は食べられないと思い、

ドレッシングをかける前に取り分けておいたものです。

思い返せば購入したのは3月

2種類買ったものの、いまだ一つは未開封。

種を蒔いた日は忘れました。

↓3月29日はこんな感じ

↓4月1日はこんな感じ

↓4月8日はこんな感じ

↓畑に移植した、数日後の様子画面をアップにしないと苗が見えません。(4月30日頃)

↓5月30日頃の様子。(収穫前日です)


我が家は、家の外に蛇口が有るので、土と大きな枯れ葉やゴミは、そこで洗い流します。

写真でも見えると思いますが、虫食いの跡があります。

つまり、芋虫その他の昆虫や、その糞が、中にあるはずです。

今度は、大きめのボウルに水を溜めて、

その中でよく洗い、いろいろな余計ものを取り除きます。

後書き

 画像は、iPhone13または、SONYサイバーショットDXC-TX7で撮影したものです。

 iPhoneでの調整は写真閲覧アプリにて行い、サイズ圧縮は、一旦 FILEにデータをコピーして、

 「書き出す』を選択後JPEG出力を指定して、最小サイズにて出力しています。

 SONYのDXC-TX7で撮影したものは、LinuxMINTにてGIMPにより処理しています。

後書き2

 今回は、種まきから収穫までに2ヶ月以上かかりましたが、短縮できたら良いなぁと思っています。

 YouTubeに、苗が大きくなる前、発芽直後に移植されている動画が有りましたので、試してみたいと思います。

 次回やるとしたら、畑を使わず、ペットボトルかプランターで試したいと思っています。

理由は、柔らかな水菜にできなかったからです。

畑は、かなりの乾燥状態でした。私の水菜は、強く逞しく育ってしまいました。何を言いたいのかと言いますと、柔らかな水菜に出来ませんでした。

繊維が硬く、歯の隙間に盛大に詰まったり、シガミカスとして残ったりしました。

身近なところで、常に水を欠かさず、虫のつかない環境で、強くせず柔らかく育ててみたいと思ったからです。

昨夜の夢

私がいるのは山の中腹を通る一本の道

かなり立派な道路だ。

谷を挟んで向こう側の稜線を辿ると

こちら側と同じぐらいの高さまで伸びている。

目的地を探して、足元を見下ろすと、

人が1人やっと通れるぐらいの細く長い筋が

下まで伸びているのが見える。

この先に発電所があると聞いてやってきたが

目の前に広がるのは、山の大自然。

下って行くにつれ、まだ舗装されていない大きな道路が見え始める。

建設車両が通る専用道路があったのか

何軒か食堂があり、

道端には無人の自販機コーナーもつくられている。

波の砕ける音と潮風

不意にここが、海のそばだと気づく。

道路わきの斜面に、やけに大きな蟹が張り付いている。

細かいのから、大きいのまで、必死に張り付いている。

臆病なのか、近づいて行くと動揺してる大きいやつがバランスを崩した。

無数の蟹たちが、斜面から雪崩の様に道路に崩れてきて、盛大に転んでゆく。元の様にもどろうと大慌てで戻って行く。

この蟹達は脆いのか、大きいのが何体か

砕けてそこに残されている。

ご馳走が目の前に転がってきるこの有様に

驚いている処で目が覚めた。

それにしても、おかしな夢をみたものである。

そんな事を思いながらトイレに行くために部屋を出ると

通路に2台のPARAMOUNT BED製のKA-381歩行器が置かれていた。

これが夢の原因でほぼ間違いないと確信して、トイレに

昨日作ってもらったコードの改造をお願いしてみました。

【現在のシミュレーション表示】

読み込み中…

計算中…


日付を入力するとここに結果が表示されます。

<div class="date-counter-container">
<!-- 冒頭の解説・サンプル表示(JSで自動切り替え) -->
<div class="counter-explanation">
<p><strong>【現在のシミュレーション表示】</strong></p>
<p id="explanationText">読み込み中...</p>
<p id="sampleDisplay" class="sample-display">計算中...</p>
</div>

<hr class="counter-divider">

<!-- 入力フォームと結果表示 -->
<div class="counter-input-section">
<label for="targetDate">ターゲットの日付を選択または入力してください:</label>
<input type="date" id="targetDate" class="counter-date-input">
</div>

<div class="counter-result-section">
<p id="countdownResult" class="counter-result-text">日付を入力するとここに結果が表示されます。</p>
</div>
</div>

<!-- 簡易的なデザイン調整用のスタイル(CSS) -->
<style>
.date-counter-container {
background-color: #f9f9f9;
border: 1px solid #e0e0e0;
border-radius: 8px;
padding: 20px;
margin: 20px 0;
font-family: sans-serif;
}
.counter-explanation {
background-color: #fff;
border-left: 4px solid #0073aa;
padding: 10px 15px;
margin-bottom: 15px;
font-size: 0.95em;
}
.sample-display {
color: #c9302c;
font-weight: bold;
font-size: 1.1em;
margin-top: 5px;
}
.counter-divider {
border: 0;
border-top: 1px solid #ddd;
margin: 20px 0;
}
.counter-input-section {
margin-bottom: 15px;
}
.counter-date-input {
padding: 8px;
font-size: 1em;
border: 1px solid #ccc;
border-radius: 4px;
}
.counter-result-section {
background-color: #fff;
border: 1px dashed #bbb;
padding: 15px;
text-align: center;
min-height: 50px;
}
.counter-result-text {
font-size: 1.2em;
font-weight: bold;
color: #333;
margin: 0;
}
</style>

<!-- 計算用のプログラム(JavaScript) -->
<script>
// 共通の期間計算関数
function calculateDateDifference(startDate, endDate) {
const msDiff = endDate.getTime() - startDate.getTime();
const totalDays = Math.ceil(msDiff / (1000 * 60 * 60 * 24));

if (totalDays < 0) {
return { totalDays, text: "過去の日付が指定されています。", error: true };
}

let diffYears = endDate.getFullYear() - startDate.getFullYear();
let diffMonths = endDate.getMonth() - startDate.getMonth();
let diffDays = endDate.getDate() - startDate.getDate();

if (diffDays < 0) {
const previousMonthEnd = new Date(endDate.getFullYear(), endDate.getMonth(), 0).getDate();
diffDays += previousMonthEnd;
diffMonths--;
}

if (diffMonths < 0) {
diffMonths += 12;
diffYears--;
}

const formattedTarget = `${endDate.getFullYear()}/${String(endDate.getMonth() + 1).padStart(2, '0')}/${String(endDate.getDate()).padStart(2, '0')}`;

return {
text: `${formattedTarget}まで、${diffYears}年${diffMonths}月${diffDays}日(${totalDays}日)`,
error: false
};
}

// ページ読み込み時の自動判定・シミュレーション処理
window.addEventListener('DOMContentLoaded', function() {
const now = new Date();
const today = new Date(now.getFullYear(), now.getMonth(), now.getDate());

// ルール判定用の基準日程
const limit1 = new Date(2026, 4, 26); // 2026/05/26 (月は0始まり、4=5月)
const limit2 = new Date(2026, 5, 11); // 2026/06/11 (5=6月)

let expText = "";
let resultObj = {};

// 今日の日付に基づいてターゲット(目標日)を自動切り替え
if (today <= limit1) {
// ルール1: 2026/05/26まで ➔ 2026/05/26までを計算
const targetDate = limit1;
expText = `現在は「2026/05/26まで」の期間です。本日(${today.getFullYear()}/${today.getMonth()+1}/${today.getDate()})を起点として自動計算しています。`;
resultObj = calculateDateDifference(today, targetDate);
} else if (today <= limit2) {
// ルール2: 2026/06/11まで ➔ 2026/06/11までを計算
const targetDate = new Date(2026, 5, 11); // 2026/06/11
expText = `現在は「2026/06/11まで」の期間です。ルールに基づき、未来の「2026/06/11まで」の残り期間を、本日を起点に自動計算しています。`;
resultObj = calculateDateDifference(today, targetDate);
} else {
// ルール3: それ以降 ➔ 翌年の元旦までを計算
const targetDate = new Date(today.getFullYear() + 1, 0, 1); // 翌年1/1
expText = `2026年6月12日を過ぎたため、翌年の元旦(${targetDate.getFullYear()}/01/01)までの期間を表示しています。本日を起点として自動計算しています。`;
resultObj = calculateDateDifference(today, targetDate);
}

// 画面の解説枠に反映
document.getElementById('explanationText').innerText = expText;
document.getElementById('sampleDisplay').innerText = resultObj.text;
});

// 下部の自由入力フォームの処理
document.getElementById('targetDate').addEventListener('input', function() {
const inputVal = this.value;
if (!inputVal) {
document.getElementById('countdownResult').innerText = "日付を入力するとここに結果が表示されます。";
return;
}

const parts = inputVal.split('-');
const endDate = new Date(parseInt(parts[0], 10), parseInt(parts[1], 10) - 1, parseInt(parts[2], 10));
const now = new Date();
const startDate = new Date(now.getFullYear(), now.getMonth(), now.getDate());

const result = calculateDateDifference(startDate, endDate);
document.getElementById('countdownResult').innerText = result.text;
});
</script>

改造の依頼内容は下記の通り

作ってくれたコードのサンプル部分を
次のルールで自動的に計算して表示する様に
改造してください。
2026/5/26までは、ページが開かれた日を起点として計算。次は2026/6/11までは2026/6/11を起点として計算。その後は翌年の元旦迄を、開かれた日を起点として計算。

ごめんなさい間違いました

作ってくれたコードのサンプル部分を
次のルールで自動的に計算して表示する様に
改造してください。
2026/5/26までは、ページが開かれた日を起点として計算。次は2026/6/11までは2026/6/11迄を開かれた日を起点として計算。その後は翌年の元旦迄を、開かれた日を起点として計算。
でお願いします。

また、計算の確認は

次の手順でいくつかやってみました、

1.Geminiを開く
2.マイクボタンを押す
3.「5月26日迄何日?」と喋る
4.送信の紙ヒコーキボタンを押す。

確か、小学校図書室で、あの頃借りたのを思い出した。

Amazonの該当ページのURLを貼り付けたら

こんなふうになりました。

大きな時代のうねりの中を生きた

作者の方が書き残した文章に

現代の私たちにも届く何かが

ありそうな気がして

紀伊国屋書店のページは

下記の通り

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784101057132