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鯖街道を辿ってみました

「スーパーで、激安の鯖寿司を買ってきた」と、申しましたら

身内の、某小◯寿しバイト経験者より

バッテラじゃ無いの?

と、教えてもらいました。

あらまあ!

そうだったんですか!。

そんなやりとりが、あったからなのか?

特に意識したわけでは有りませんが

ある日、道の駅 朽木本陣で

トイレを借りてました。

快晴、風は冷たく、また強く。

非常食に、飲み物と食べ物を少々仕入れ

朽木本陣を後にして、一路若狭に。

GSを超え、信号を左折し進む。

(地図を検索)

直ぐに、東屋を発見して左折。(能家方面に)

(地図を検索)

東屋脇の案内看板に書かれた

「28km おにゅう峠(雲海)」。

ここを目指す事としました。

ナビの地図を数枚、写真に記録し、電波圏外に備えまして、いざ出発。

山間部では、景色に気を取られがちだったり。

路上に落ちている、大きめの枝に絡まりそうになったり。

コーナーで小石や砂を踏んで、30cmほど大回りしたり。

苔で滑ったり。

鋭利で新鮮な落石がそこそこ落ちているので、パンクさせない様に慎重にコースを選んで進んだり。

いきなり対向車が現れたり。

1人だと、もしもの時、発見が遅れるだろうし。

複数で走ると、前方や後方に気を取られて、自分の安全確認がままならなくなりそうだし。

もしも、このルートが混雑したら、道中の景色どころではなくなりそう。

単なる苦行?か、通路?。

など、思いながら、安全確認しながら進みます。

実はこの日、少し脇道に逸れて

名水の湧き水を何箇所か訪ねました。

久太郎山の湧き水)(ネットで検索 鵜の瀬

なので、次の看板の写真は、峠に続く道からは外れた所の写真です。

この季節、枝には葉が無く、山肌が見えます。

斜面の看板も読めました。

新緑の頃には看板は見えなくなる事でしょう。

快晴のもと、吹き抜ける強い風と、河原のおびただしい石。

様々な種類の角の取れた丸い石。

流された大きなコンクリート以外、近所には何もなさそうなバス停。

その様な、市街地では出会えない風景の中、

かなり時間を費やして、おにゅう峠に到着。

一般市民が、バイクで到達できる海抜800m級の場所って、そんなには無いと思います。


海抜800m附近からの眺望。

ネットで検索 鯖街道

おにゅう峠は、滋賀県側が南斜面で、福井県側が北向き斜面の為か、福井県側には、まだ雪が残っていました。

道路修理の途中なのか、今回訪れたタイミングでは、福井県側には、峠付近に、砂利道が何箇所か有りました。

昨年夏は海抜400mでオーバーヒート気味でしたが、今回は寒くて、エンジンの水温は適温のままでした。

今回のルート以外にも、鯖街道は何本もあるのでしょう。

宮津と舞鶴の間で海に注ぐ、由良川の源流を辿るコースも中々過酷そうですが、もしも機会があればチャレンジして見たいと思っています。


昭和レトロ家具調ステレオ

もしも、今

捨てようとする

昭和レトロ家具調ステレオが

お手元にあったなら

手放す前に

その価値を、見極めるのが

良いかもしれません。

落札 昭和レトロ家具調ステレオ

今日見たURL

ボードゲームが、あるらしいと知りました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/パンデミック_(ボードゲーム)

このゲームをやった人は、どんな判断をし

どんな行動をとるのか?

と言う興味もありましたが

そもそも、パンデミックって?

どう言う意味?

と思ったので。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/パンデミック

あちこちで、自粛モードなの中

ふと、自分への投資と言うキーワードに出会い、再検索をしてみました。

https://www.google.co.jp/search?client=safari&channel=iphone_bm&sxsrf=ALeKk01Gxym3qBD5AS-TWegmiuX69jz2Ng%3A1584252191030&source=hp&ei=HsVtXrPWPPC2mAWy3JyIBw&q=自分への投資&oq=自分への投資&gs_l=mobile-gws-wiz-hp.3..35i362i39l8.1773.9433..10346…4.0..0.633.2730.5j1j1j1j2j1……0….1…….8..35i39j0i4j0i131i4j0i131j5.CZmW3yVSb3w

無料のオンライン学習を探そうとしました。

https://www.google.co.jp/search?client=safari&channel=iphone_bm&sxsrf=ALeKk01sZ3mE6v_uX_jUC4uCTWtuuCding%3A1584252394369&source=hp&ei=6sVtXtGfFNaVr7wPz-utaA&q=free+online+education&oq=free+online+edu&gs_l=mobile-gws-wiz-hp.1.0.0i203l8.2885.8448..9614…2.0..0.705.3287.8j1j0j4j1j0j1……0….1…….8..35i362i39j35i39j0i131i4j0i4j0i131j35i39i19j0.NoMUdAqSzK4

あれこれ、個人情報を、登録する必要があるサイトが沢山ありますが、内容をよく読み取れません。

結局、何も登録する必要が無い

コマーシャル動画位を幾つかみて

今回は何も登録せず、スルーしました。

でも

数学関連なら

何か面白い動画が見られるかな、

と思って検索しました。

https://www.google.co.jp/search?client=safari&channel=iphone_bm&sxsrf=ALeKk01DD2BczZtZDKcovOfjiNru3wtSFw%3A1584252526195&ei=bsZtXoW8C9PFmAXe1bSQBw&q=free+online+mathematics&oq=free+online+mathematics&gs_l=mobile-gws-wiz-serp.3..35i39i19j0i203l7.16700.18851..19346…0.0..0.104.790.8j1……0….1………0i7i30j0i8i30j0i30j0i5i30.7fmRhm6cfZQ

さほど大した動画に出会う事もなく

幾つかの見るに、とどめました。

気がついたことは

私は知らなかったんだ

英語で、数式をどう言っているのか、どう喋るのか

という事でした。

YAMAHA NS-340ウーファー補修

おおよそ30年前に、京都寺町のニノミヤ無線で買ったスピーカーです。

YAMAHA NS-340

2WAY バスレフ方式。

上記のリンクから写真などの検索結果もご覧いただけますが、3WAYではありません。

このスピーカーは、サランネットを外すことが出来ません。その為、通常外見は黒いサランネットがついた、木目調の上下の角が曲面のスピーカーです。

ずーと以前に、何故?其処(上下の角)が局面なのか?、と言う話題のお話を見た様な気がしますが覚えてません。

「音響的にウンタラカンタラなら、どこそこに局面を、どうのこうの…。」と言う様なお話だったかもしれません。

典型的日本家屋の、畳と土壁と襖と障子の環境にお置いてましたが、わりと、きちんとしたスピーカーだったと思います。

購入後、自分の部屋で10年、居間で10年、転勤でアパートで5年、その後、納屋に放置。

居間に置いていた頃、家族から音が変だ、でっかいのが破れてるみたい。と言われていたのですが、直し方もわからず、そのままにしていました。

昨今、動画やブログで、スピーカの修理をされているのを拝見させていただく機会があり、私もチャレンジして見ようと思いまして、先週からやり始めました。

背面を外しました、下のネジが錆び、ボードが腐りかけています。

背面

一本目のスピーカーは、まあまあ綺麗にネジを緩められました。

でも二本目は、ネジの頭が錆び過ぎているのに加えて、ボードに刺さっているネジ自体も錆びていて、あっという間にネジの頭を、舐めてしまいました。

仕方なくホームセンターで、「ANEXなめたネジはずしビット」を買って来て、やっとの思いで、外せました。

内心、ハードオフで似た様なランクのスピーカーを買った方が安いかも?とか、よぎってしまいましたが、あくまで、アクティビティでやってるのだから、これで良いんだと思って、前に進みます。

貼ってあるプレートのアップです。

配線がどうなっていたかを写真で記録
※外す時に、スピーカーユニットとエンクロージャー
のペアを間違えない様に、しるしをつけようと思って
いたのですが、最終工程の取付の時に付け忘れに気づ
きました。写真を残していましたので、ユニットの
型番や検印のかすれ具合を見てなんとかペアを合わせ
ることができました。
中はどれでもこんな感じ
何かが、こぼれています。マグネットを止めてある接着剤が湿気を吸って白く膨張して落ちたのでしょうか?

湿気や結露で、マグネット付近も錆びた様です。劣化したスピーカーエッジの破片も散らばっています。

さいわい、コイルのある内部は錆びてませんでした。
ボロボロ、そして壮絶に黴びています。
コーンの直径は、14.85cm付近か15cm

この時、6インチのスピーカーエッジで、良いだろうと思いました、ネットで探して発注しました。

特に何も考えず、ネットでポチりました。でもコメントのやり取りが、うまく出来ず、不安がよぎります。激安でしたが、どうやら海外に発注してしまった様です。

到着までの間、スピーカーの掃除をします。

劣化したスピーカーエッジのゴミを、スピーカーコーンや金属フレームから、丁寧に剥がして、綺麗にします。

また、スピーカーのエンクロージャー(箱)の方も、グラスウールに落ちた塵や埃を掃除します。

はずしたパーツも少し掃除して、紛失しないように整理しておきます。

スピーカーエッジが、一週間も待たずに到着。

小さい


サイズが合いません。

随分以前に、スピーカーエッジの自作から、修理するやり方を、書いておられた方のブログを拝見させて頂きましたので、スピーカーエッジから自作するコースを、試す事にしました。

いざ、その方のブログを探しましたが見つけられません。うろ覚えで、材料集めから開始。

再度、ホームセンターに。

買ったのは。「シーリングバックアップ材「シリコンシーラント」「不織布」「スティックのり」「カッターナイフ」など。

シーリングバックアップ材は、スピーカーコーンと金属フレームの隙間に丁度良い太さの物を買って来ました。

さて、このシーリングバックアップ材、どのくらいの長さで切れば、丁度になるのか?

それがわかりません。

取り敢えず、パソコンで15cmの円と、18cmの円を書いて、二枚ほど印刷しました。

これに合わせて、シーリングバックアップ材の長さを決め、カット。

そして、カットしたシーリングバックアップ材を、カッターナイフで半分にスライスして、紙に貼り付けました。

最後の方の工程で、シリコンが固まったら剥がすのですが、紙に直接シリコンを流すと、張り付いて取れなくなりますので、スピーカーエッジの完成サイズぐらいの幅に、スティックのりを塗っておきました。

シリコンを塗った上に不織布を置いた所です。
  • ある程度の厚みでシリコンを塗る。
  • その上に不織布置き、形を整える。
  • その上にまた、ある程度の厚みでシリコンを塗る。
  • 表面がベタベタ・ネチャネチャに、ささくれるので、滑らかにする。
  • 二日ほど放置して乾燥させる。

作業中も、作業後も、乾燥工程も、溶剤の香りが凄いです。居住空間では、やらない方が良いと思います。

乾燥したら、スピーカーに取り付ける。

わりと重いのに、薄くて、ダブダブ。大丈夫だろうか?

スピーカーエッジの出来具合が最悪です。

サイズ違いの、海外から届いたスピーカーエッジとは比べ物になりません。

上の写真は、スピーカーコーンに貼り付けた後の状況です。この後、金属フレームに貼り付けました。

ここまで来たので、乾燥。

薄くてダブダブ。厚みを持たせるのを失敗しました。

ウーファーの挙動を空想して見ますと、スピーカーエッジが、毛布を煽る様な動きを、しそうな気がして、心配です。

乾燥したら、エンクロージャーに取り付けるだけなので、今日はここまでとしました。

一夜明けて、翌日。

乾燥できた様なので、仮組みしました。

鳴らして見た所、一本が、ビビっています。

スピーカーエッジとスピーカーコーンの接着部で、接着剤を塗布した幅より内側まで5mmほど多めにスピーカーエッジがある部分が数センチ出来てまして、これがスピーカーの振動で、バタバタして、スピーカーコーンを裏からはたいていた様です。

接着出来てない余分な部分が出来ているのは、分かっていましたが、切り取るのを忘れてました。

切り取りは、大きめの工作ハサミしかなく、かなり苦労して、切り取りました。

再度、仮組みをして、音を聞いて見ましたら、まあまあ良い感じです。

自作したスピーカーエッジは、厚みを付けられず、薄くてダブダブした感じでで腰がなく、心配でしたが、なんとかなった様です。

外気に含まれる湿気や化学物質による影響は、早めに出てくるかもしれませんが、劣化が進んだら、また直せば良い事なので大丈夫でしょう。

エージングが必要かどうかわかりませんが、半日ほど鳴らして見ました。

大丈夫そうなので、残りのネジも含め、全てのネジをしっかり締めて完了としました。

昨今のイベント自粛による「YouTubeによるライブ配信」を思い出しまして、視聴させて頂きました。

あなたの好きなアーティストさんの配信もあるかも知れませんね。

このサイズのスピーカーで聞きますと、イヤホンやヘッドホンで聴く時とは、また違った良さを感じました。

貸し会議室レンタルスペース、または、自治会の部屋などを借りて、友だちや家族など、数人で、お菓子やジュース、お弁当を持ち寄って、視聴するのも楽しいかもしれませんね。

せっかくなので、プロジェクターや、4Kテレビや、ネット環境があれば、文句無しかもしれませんね。


今日見たURL

https://www.n2yo.com/

今日見たURL

http://www2.nupals.ac.jp/~fmfsc/Topics/bing_yuan_xing.html

昨日も、今日も雨。

一昨日は、良い天気だったので、屋外での読書を試してみました。

1万円以下で買った、冬用ではない簡易テント1000円前後で買ったコンパクトアーム ディレクターチェア

念のため小さめの毛布。

そして思いっきりの重ね着と、雨合羽着で防寒対策をして、バイクで公園に出かけました。

持って行った本は5冊。

でも読めたのは、その中のたった一冊の35ページ目まで。

バイクに積んで出かけるまでに40分。

移動に30分。

テント設営に30分。

途中、100円ショップで、飲み物と食べ物とブルーシートを買うのに、30分。

午後に、屋外読書を思い付いてから、読み始めるまでに、なんだかんだで3時間は、かかってしまいました。

設営が終わり、汗ばんできたので、防寒具を脱ぎ、トイレに行ったり

椅子で小休止。

小腹がすき、仕入れてきたものを食べ。

落ち着いて来て、空を眺めると、既にお日様は、傾き始めている。

椅子で始めた読書、寒さを感じ厚着するが、しばらくすると更に寒さを感じて、テント内に避難。

意外にこの時、テント内は、暖かく、また、厚着を脱ぎました。

うつむせになり、読書を始めると、寝落ち。

多分寝てしまったのは10分程だと思います。

急にトイレに行きたくなり、軽く着込んでトイレに。

公園内は、冷え込んで来て、夕闇も迫って来ました。

暗闇になると、撤収作業がやり辛くなるので、急いで撤収しました。

テントと地面の間にブルーシートを、かまして置いたので、テントは湿らずに済みましたが、ブルーシートは湿っていて、コビリついた落ち葉や砂を払いおとすのに苦労しました。

平日にもかかわらず、何組かは、夕飯の支度をしておられましたから、泊まられるのでしょう。

キャリーワゴンで遊ぶ子供達の姿もありました

たまたま、バイク駐輪場が無い場所でした。

キャンプ地は、乗り入れ禁止の様子。

バイクに積んだまま、設営場所まで荷物を搭載して移動出来ると楽な時もありますが、舗装が無い場合には、しんどい事もありますから、ケースバイケースです。

自動車の駐車スペース1台分を、バイクで占拠するか、テント横に置くか、微妙な所です。

夜、駅に着くと、雪でした。

もうすぐ三月、このタイミングで雪が降りました。

ファットバイクと雪と砂で検索

Hina doll festival

2020/2/22、平成22年2月22日 「2」が並ぶ日がありました。

2-2.22で何が検索されるか見てみました。

多分何かオークションに出ていそうなのでそちらも検索。

BBQ可能公園で、カレーライス

色んなキャンパーさん達の動画を、よく拝見しています。

どなたかが、しておられた、ご飯の炊き方を真似してみました。

あらためて、その動画を探しましたが、わからなかったので、袋を使った、ご飯の炊き方で探してみました。

そして、試してみました。




台所に「なぜかあった袋」を使いました。
(時々スーパーマーケットで貰う袋に似てる)


お米を研ぎますが、袋を破るとダメなので、
手を袋の下からそっと当てて、揺らせて、
研ぎました。
揺らしている水が濁って来ますので、
水を取り替えて、またそっと揺らせて研ぐ。
これを合計4回か、5回くらいしましたら、
そこそこ、濁らなくなりました。


目分量で、「今回私は」この位で
試してみました。

多分、この工程が重要なんでしょうね。

先に結果を言いますと、今回のは、
炊飯器で炊いた様なご飯には
なりませんでした。



あとで炊くときに、湯気の圧力で
ほどけない様に袋の口をしっかり縛る。
炊き上がったら、袋は破っても
構わないので、しっかり縛りました。

どなたかが、キツキツで袋を縛らず、
体積が増えることを見込んで、
余裕を持たせるのが良いと、
書いておられたので、半信半疑のまま、
余裕を持たせました。

そして、
お米に水を吸わせる為、30分から1時間は
寝かせる。
今回、少し離れた所にあるBBQ可能な
公園に出かけましたので、移動時間で
寝かせる事にしました。


中々火が安定せず、
やっと炊き始めました。
1時間40分も寝かせた事になりました。
枝の乾燥が足りなかったのか?、
安定燃焼が難しくて、杉の木っ端も使って
ようやく火が安定しました。

手鍋に煤がつかない様に、鍋焼きうどんの
アルミの鍋を履かせています。

手鍋には、カレーの缶詰を下にして、
上にお米の袋を浮かべています。

この「缶詰めのカレー」と、「水とお
米の入った袋」を茹でます。

手鍋に入れた水は、350ccくらいだった
と思います。

今回500ccの空きペットボトル2本に
水を持ってきました。

コーラのペットボトルに少し水が
残っています。

青いペットボトルの水は、結局この日は
使いませんでした。


炊飯途中の様子です。
と、言いますか、茹でています。

写真では分かりにくいのですが、
目一杯お湯を入っています。

袋は、お湯に浮いていて、下に、
缶詰めが有ります。

お湯が少なくなると、袋が溶けそうで、
気がかりでした。

手鍋に、履かせた鍋焼きうどんの鍋は、
たちまち煤で真っ黒です。

熱が逃げない様に、この後は蓋をかぶせて
茹でました。


約20分時点で、まだ炊けて
いない様だったので、更に
10分、合計30分炊く事にしました。
そろそろ時間です
17:13 袋の中の水分は、ほぼほぼ
お米が吸った様なので、鍋から
ご飯と、 カレーの缶詰めを出して、
20分程度は冷めない所で置きます。

炊き上がったご飯の仕上がりを待つ間、
残ったお湯で缶コーヒーを温めたり、
体操して体を温めたりして待ちました。

左から、ご飯、カレー、お皿とスプーンです。
17:24 取り出してから、まだ10分しか経過
していませんが、ご飯をお皿に移します。
カレーを乗せるとこんな感じにまりました。

今回の炊飯をふりかえってみますと、取り敢えず、ご飯は炊けましたし、芯もありませんでしたが、味は…、もう少し経験を積む必要があると感じました。

また、カレーは味が強いので、ご飯の出来具合は、多少、気にならなくなりました。

慣れていない割に、カレーの缶詰めも、焦げたりしていませんでしたし、先ずは良しとしたいと思います。



木材、関わり始めて四ヶ月

自治会の集会所に、本来あったはずの桜が枯れ

土盛りだけがその痕跡を感じさせている状況

本来そこに生えているはずだったのか?定かではない雑木が鬱蒼とし

一斉清掃の日、何本かの雑木が伐採されました。

11月 伐採された雑木は土手に集められました。

12月 乾燥し始めた所から、徐々に解体

幹と枝を、太さと長さで分類

毎日作業に来られる訳では無く

雨や嵐の日もあり

作業ができる日は限られる

1月 作業は続く

2月 ようやく雑木整理完了の目処がつく。

次は、台風で倒れた巨木の整理が

村人を待つ

このタイミングで、

たまたま見たYoutube動画を見る

なんとなく

海外、スケールが違うなと思う。

動画から受ける印象が、寡黙で詩的なので

そんな文体で書いてみました。