Uncategorized」カテゴリーアーカイブ

茄子のspiceスープ

チャレンジ1・・・失敗

茄子が煮えてなくて、スポンジの様、美味しくなかった。

工程 A

工程 B

チャレンジ2・・・まあまあ

工程 A-1

工程 A-2

  • 水をコップ3分の1程度鍋に入れる。
  • 味覇(ウェィバー)大さじ一杯入れる。
  • ひたひたの水分が飛ぶ手前まで、かき混ぜながら煮る。

工程 B

次の野菜は、何にするか検討中

味噌など調味料の配分が不明

それぞれのMy funny valentine

なにか、どこかで、聴いた気がするメロディーだったので。メモ。

https://youtube.com/search?q=‘My funny valentine’

そして、演奏が印象に残った

https://youtu.be/_IZrRJn0v-4

をメモします。

日本時間の深夜2時に海外Live CAM

ライブカムで世界の風景を見る場合、あちらの明るい時間帯を意識すると、日本の夜の時間に見ることになると思います。

下記のサイトを日本時間の昼間に見ますと、あちらが夜なので、たいした映像は見られません。

しかし、あちらの明るい時間帯だと、綺麗な映像をみる事ができました。

https://balticlivecam.com/cameras/sweden/

世界のライブカムを探すのに下記の様なサイトは便利ですね。

https://www.earthcam.com/network/map.php?region=Europe

上記のサイトの多くは、決まった方角を固定的に撮影している事が多いですが、下記のサイト検索では、ぐるっと360度見られるサイトも見つけられると思います。

live web cam 360

明るい地域を探したい時

今現在、日照がある地域を見るのはDat night mapで検索できると思います。

夏だからか、日本時間の2020/07/26 07:00 にニューヨークのタイムズスクェアのライブ映像が普通に明るく見られました。

風景の話題からは、脱線しますが、下記のサイトは、つまみを調整して、好みの日時で地図上に日照エリアを示してくれます。

ある時間における夏冬または、春と秋などでの日照エリアの違いをわかりやすく知る事も出来ますので、小学生の理科の助けにもなりそうです。

https://academo.org/demos/day-night-terminator/

動画冒頭のロゴを検索

‘free hi-tech logo reveal’で検索してみた。

‘free modern titles’で検索してみた。

夕立の後 山間部 川

土砂が川を埋め、川の側道も埋まって数年が経つ

今日の、やや大きめの夕立の後、濁った泥水に被われている

橋の手前で、スクーターのサイドスタンドをたて

橋の中間地点から川上を眺めている

数台の車が橋を渡ってゆく

橋を横断して川下側を眺めると

この谷あいにしては、広範囲に土砂に埋まっている。

泥水が綺麗な水になる頃には、良い風景に成りそうな感じがする

見上げると、遥か尾根に晴れ間を垣間見ることができる。

尾根に至るまでの山肌から、川に至までの処は

立ちこめる水蒸気か、低く降りた雲か、濃密な空気で被われている。

川下側の濁った水は、大きく左に蛇行して

橋の先のトンネルの向こう側で、またこの道路と交差する。

トンネルの向こう側から、川に降りる道がないか行ってみる

スクーターを止めた場所に戻る途中、また何台かの車が行き過ぎ

水しぶきを含んだ風が車を追いかけていった。

キーを差し込み、ヘルメットの紐を締め、またがり、スクータを起こす。

サイドスタンドを払って、エンジンをかけ、右後方を確認。

右ウィンカーを出し、走り始め、橋の上あたりでウィンカーを消した。

トンネルの中は路面が濡れていて寒い、対向車の音が響いている

先行車両の轍あたりはやや水分が少なく、その上を踏んで進む

いくつかのトンネルを通過して進んできたが

さっきの、風景の場所につながる道路はなさそうだった。

入れそうな処を探しに、バイパスから枝道にも降りてみた。

トンネルでバイパスされるまで使われていた、川沿いの道路は

何度かの水害で寸断され、通行止めや進入禁止が何か所もできていた。

寸断された川沿いの道路でも、今も人が暮らす集落が残る処は

修繕されていて入ることが出来る。

わずかに残った、通ることが出来る川沿いの道では

時間が止まった風景を眺めることが出来た。

かつての集落の風景がそこには残されていた。

車の往来も、人通りも少なくなったからだろうか

濡れた路面の苔で滑りそうになる。

翌日、たまたまラジオでこの音楽を聞いたので、夕立の後の谷あいの情景を書き残すことにしました。https://www.youtube.com/results?search_query=Steerner+performing+Home

夏の午後

京都・大阪は快晴、滋賀は夕立

京都以南から午後に滋賀の方角を仰ぎ見ると

大きな「にゅうどう雲」が発生しているのが目に入る

蒸し暑い滋賀の夏

夕立で、夕方は涼しくなることも多い

洗った靴を乾かそうと、やって見ました

何年か前に買った半径10cm程ある冷却FAN。

何年か前に買ったソーラーパネル

スモール ビニルハウス

やった結果、

ビニルハウスの風通しが悪いと

乾かない事がわかりました。

ちなみに、安全確保的には、

FANは12V動作のもので、ソーラーパネルは開放電圧18Vの10Wタイプのもの。

FANの定格電流を確認できればヒューズを入れたかったのですが、不明の為、今回は直結。

晴天時はMAXでFANが回り危険ですが、実験を行なったのが曇りの日。Max回転にはなりませんでした。

本格的にやるなら、きちんと固定しておかないと怪我や事故の危険を伴います。

誰かが指を突っ込まない様にガードを付けてきちんと固定するなどは大切です。

靴は形が複雑なので、中に溜まった湿気が吹き飛びにくく、晴れた日に風通しの良いところに置いておいても奥が乾きにくかったりします。

曇りの日は、尚更、風を当てていても、湿ったままでした。

ビニルハウスでも、中の湿度が高いと、靴は乾きませんでした。

よく乾燥した、熱すぎない適度な温風を継続的に靴の各部にあてると良さそうです。

エコで経済的な解決策を探したかったのですが。

今度、機会があれば、布団乾燥機の風を当ててみようと思います。

サラリーマン時代、革靴👞でした。

水虫に悩まされました。

靴と足のメンテナンスが出来ずに悩んでいました。

「汗ばんだ靴、夜脱ぎ、翌早朝履いて出る」

菌の繁殖を抑える活動をすべきでした。

「靴を脱ぎ、靴下のままリラックス、靴下が乾いた頃、足はガッサガサ」

足の肌のメンテナンスをすべきでした。

最近、単純な長靴を履く機会が多く、数日に一度、または汚れのひどい時はその都度、中まで洗って乾燥させています。

最近の私の長靴の使い方ですが、中まで汚れが侵入し、洗わざるを得ないと云う事が多いです。

中敷も洗浄して、乾燥させています。

長靴と中敷の洗浄乾燥は、革靴に比べてやり易いです。

足の皮膚は、脱いだ直後ふやけている事が多く、カビにやられる前に、すぐに洗って清潔にし、薬を塗る様にしました。

それが良かったのかわかりませんけど「ガユーイ!」と言うシーンは、格段に減りました。

革靴の中「足」の健康を意識すると良いと思います。

各家庭には「下駄箱」がありますが、環境によっては下駄箱で靴の衛生を保てない事もあるようです。

「履く水虫対策」や「履く脚力健康グッズ」があると良いのですが、自分に合ったものを探すのはなかなか大変です。

安易に薬剤をコーティングして、靴の中に、耐性菌を作ってしまわないか?、または自分自身が枯れてしまわないか?不安が残ります。

革靴を中敷も含めて、定期的にリセット出来たら嬉しいのですが、良い方法がわかりません。

不衛生な靴に足を入れるのは嫌。

不衛生な靴に手を入れるのはもっと嫌。

お手入れは、清潔な靴でないと気が進まない。

下ろしたその日から、中敷も含めた衛生管理を始める。

使い捨てでは無い、衛生管理と健康にフォーカスした、シューズシステム。

アイアンマンの様な。

誰か作ってくれたらいいなぁ。

スクーター近況

30年以上前に買った、充電器がよろしくなかったのか?

最終的にはバッテリーの劣化がかなり進行。

ほぼ一日もの充電実施の直後でも、エンジン始動不可。

※でも、ヘッドライトやウィンカーは動作可能。

先週、新品のバッテリーに載せ替えました。

5日目、当然の様にスクーターは快調です。

中古で入手したAVENIS125は、点火方式がCDI。

「一発始動」以外にも「のりごこち」も改善したような気もします。

※交換後2回ほど感じた、登りにおける加速時のバックファイア?(ボフッ!、ポーン!、ポポン!)を除けば。

オートバイは、「次は始動できないかもしれない」と言う不安があると、乗るのが怖くなる事を知りました。

「始動できないなんて思いもしない」ぐらいに信頼性が高いときは、駐車場の場所も取らず、ガソリンもあまり使わず、気軽に移動できて便利です。

長雨の途中、増水した浜辺にて


激しかった雨も止んで、穏やかな風景



後日、改めて見て、色褪せて見えたので補正


1.681792830507429で検索して見た

https://www.google.co.jp/search?q=1.681792830507429

検索に至った経緯

16=2 ✖︎ X^4 における[X]を求めたところ、 X=1.681792830507429 だった為。


特に、これと言って何かが判ることもなく。

仕方ないので、この後は、「画像」検索もやって見た。

最近やっていること

Flightgearと、LMMSで遊んでいます。

どちらのソフトも、かなり以前から存在していたソフトです。

今年になってようやく、興味を持ちました。

なかなか、楽しいソフトです。

どちらもLINUX環境で動かしていますが、Windws環境などLinux以外でも動くようです。

LMMS

音楽作成関連のLMMSは、鍵盤が有ると便利そうなので、20年程前に買ったCASIOトーンをつなぐために、USB-MIDIケーブルを探してPCに繋いだりして見ました。

しかし、そもそもピアノ鍵盤に慣れていない私の場合、さほど必要が無かったとわかりました。

LMMSに表示される鍵盤や、PCのキーボードにアサインされた鍵盤があるので、それで音符入力するのと対して変わりませんでした。

ちなみに、ピアノ鍵盤で演奏できるスキルを持つ人の場合、音程以外の、打鍵の強弱やタイミングなども含めて、スムーズ入力できるんじゃないかと思います。

一旦メロディーを入力すれば、色々いじって(楽器を変更したり、楽器を増やしたり、1小節丸ごと音階を変えたり、エフェクトをかけたり、コピーして繰り返したり、etc…)出来るので、面白いです。

しかし音楽センスが有りませんので、アプリに収録されていた、デモンストレーションの演奏データーを鳴らしたり、ネットにフリーで公開されているデータを探して、鳴らして見たりしていました。

Flightgear

Flightgearと言うフライトシミュレーションソフトは、この手のソフトに不慣れな私にとって、操作が難しかったです。

難しいポイントとして

  • エンジン始動までの手順が判らない。
  • ジョイスティックなど無い場合は。PCのキーボードで全ての姿勢制御をする事になりますが、指が動かせない。
  • PCの性能が低い場合や、スペックが低い場合、反応のタイミングが合わない、数秒フリーズする、など発生して、離陸できない。飛べても直ぐに墜落してしまう。

エンジン始動についてはオートスタート出来るとわかり、最近は、もっぱらこれで始動させています。

面白い機能として、フライトレコーダーのセーブとロードが出来ます。

昨日飛ばした時のフライトレコーダーをロードして、再現できます。

緊張して必死で操作することなく、飛んでる時の状況を体験できます。

また、飛ばした直後に、フライトレコーダーをセーブしたりロードしたりしなくても、クイックリプレイの機能で、フライトレコーダーの再現ができる様です。

視点の位置も、機内の各座席から窓の外を眺めたり、計器や操縦桿やレバーに視線を移したり出来ますし、機内の座席から以外にも、外から機体をながめるとか、管制塔から眺めるなど様々な視点から状況を知る事が出来ます。

そして、マウス操作で見たい方向を見たり、各種視点から見る事ができるこの機能ですが、操縦中以外にもクイックリプレイやフライトレコーダーをロードして再現している時も「あちこちを、あちこちから見る」と言う機能は、機能しますので、搭乗客気分で後部座席からあちこちを眺めたり、外から機体を眺めたり出来て楽しいです。

更に、再現途中で、操縦桿を握って、そこから先は自分の思い通りに操縦する事も可能なのですが、これは面白い機能です。

墜落する手前まで来たら、そこから、やり直せそうなので、何度もトライしているところです。

ただし、操縦権を獲得するタイミングで、フライトレコーダーに記録されている操縦桿の状態と現状の操縦桿のポジションが、乖離しているからなのか?、かなりの高確率で、機体損傷して、墜落してしいます。

どのパソコンで遊ぶか?。

昨今、テレワークなど言われているところですが、業務環境とゲーム環境を混ぜたくないですから、ゲーム用のパソコンを仕立てています。

具体的には、中古のノートやデスクトップ、サーバーやワークステーションを集めています。

Flightgear等、3Dのグラフィックが必要な場合、CPUもメモリーも、グラフィックスも、ストレージも高性能を求めたいので、高性能グラボを積んだワークステーションや、わりと最近の高性能グラフィック内蔵CPU搭載マシン、または高性能グラボ搭載可能なマシンが良いかも知れません。

サーバーマシンの場合、グラボを搭載するスペースが無い場合が有りますし、事務用限定のマシンの場合、PCIのインタフェースが省略されている事もありますので、3Dゲーム可能な基本性能を持つマシンかどうかが、鍵だと思います。

最近のCPUは、そこそこ高性能なグラフィックス機能を内蔵している事が多いので、グラボを拡張インタフェースに搭載しなくても大丈夫な事も多い様です。

LMMSについては、高性能なグラボで無くても良さそうに思います。

耳に自信のない私は、PC性能と演奏のクオリティについて、よくわかりませんが、古すぎるPCで、明らかに演奏が崩れる事が有りましたので、これは判別できました。

メモリー搭載量が4GBと少なく、CPUは古く性能が高く無かった事が原因なのかな?と思いました。

現象としては、演奏が崩れると言うか、鳴らない音が有るとか、音が潰れているとか、そんな感じでした。

ワークステーション

Xeonなどの高性能なCPUに、高性能なグラボを搭載し、大量のメモリ搭載も可能なマシン。

搭載されているグラボは、残念ながらゲーム用途にフォーカスしたものでは無いと言う意見もありますが、どっち道、中古で済ますので、いいやとか思います。

新品で揃える時のために、雑多な知識を身につけるには、これも大いに、ありかも。

1Uサーバー、2Uサーバー、ラックサーバー

この世には、そう言うマシンが存在します。

生粋のサーバーマシンとしてデザインされています。

その為、クリーンなサーバールームに置かれる事が多く、埃まみれの個体に出会う確率は一般的なPCや、ワークステーションより低いです。

  • 比較的綺麗な個体に出会う事が多い
  • でかい
  • 重たい
  • デスクトップに比べて薄い
  • うるさい
  • 消費電力が高い
  • グラボは非搭載の方が多い
  • 高性能ネットワークインタフェース搭載可能な場合が多い。
  • RAID対応率が高い
  • HDDはSATAよりSASを搭載した個体が事が多い。
  • オーディオは基本機能のみの場合が多い。

2020年7月時点で安値な中古だと、この様な傾向があると思います。

誰がどう言う理由で、どれくらいの安値にするのか、高値にするのか、ケースバイケースですので、断定は出来ません。

ゲームや、音楽に不向きに思えるこのカテゴリのマシン、使いこなせれば、それはそれで、話のネタになりそうです。

最後に、Flightgearを試しているときの映像を掲載します。