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うずらPart2、12月24日お引越し

30cm×25cmの発泡スチロールの箱に、木くずを敷き詰めて、ホーム炬燵で飼育してきましたが、さすがに、匂いがひどくなってきて、数日前から、引っ越し先のケースを作っていますが、温度管理が難しくて難航していました。

素材毎の懸念事項

  • 衣装ケースは、水漏れは無いものの、保温機能がありません。
  • 発泡スチロールの大きい箱は値段が安くありません。
  • ダンボール箱は水に弱いです。
  • いずれの素材も高熱に弱い。

ひなの習性による懸念事項

ひとまず緊急避難的暫定対処

縦45cm、長さ68cm、高さ30cmのダンボール箱に、洗濯ネットでくるんだ、やぐら炬燵を入れ、縁の高いお盆に木くずを敷き詰め、そこに飲み水と、餌を置いてあります。

また、保温効果を高めるために、発砲シートでくるみました。

あまり、自慢できるようなものではありませんので、なるべく早くきちんとしたケージに引っ越しさせてあげたいと思っています。

鶉Part2孵化機から出て2日目

孵らなかった卵の保温を停止し、インキュベーターを洗浄メンテナンスし、片付けました。

朝11羽居ます。

昨夜からジャンプする個体が出てきました。

まだ生毛で、羽はありませんが、5cmから10cmくらいジャンプできる様で、箱を飛び出さないか心配です。

餌を入れている瓶の蓋は、すぐに空になります。

大さじ一杯上げますと3時間くらいで、なくなります。

蹴散らしている事もありますが、そこそこ食べてくれている様です。

こたつの中は暗くて暖かいので、普段は寝ている様です。

人の気配とか、お腹が減ったとか、喉が渇いたとかそう言う時に大声で鳴いてるみたいです。

鳴き声は一羽が代表して大声で「ピー、ピー」と鳴く様に感じます。

いまだ、大声での大合唱は聞いていませんので、そう言う鳴き方はしないのかもしれません。

覗き込みますと、鳴きやみます。

そしてひとが見ていると、それぞれが小声で「ヒヨヒヨヒヨ」とか「ピョピヨ」とか鳴いてます。静かなのもいます。

今回の雛の足、ミルワームによく似ています。

一羽、仲間の足をじっと見つめて、食らいつく個体が居ます。

今のところは振り払われていますが、この先心配です。

寒くて乾燥する今なのか?、暑くて蒸せて蚊のいる夏なのか?

卵を孵すのは何月が良かったのかなぁ?とか、思ったりしてまいます。

うずらパート2

パート1では、10個の卵から一羽だけ孵ってくれました。

しかし、その一羽も、タオルを巻いた湯たんぽとケージの隙間で固まっていまして、わずか数日で終わってしまいました。

ひとつきが過ぎ

こりずにパート2やってます。

今回は、30個で再チャレンジです。

12/2からインキュベーターではじめました。

12/20の夕方から翌朝にかけて、全部で12羽孵りました。

30-12=18

18個の内2個は、中から穴が空いてました。

一つは中で奮闘している様子、鳴き声と振動が有りました。

そこで、手伝いましたら、内部出血している様子で、薄膜が滲んでいましたので、一旦お手伝いは中断し見守ることにしました。

殻が剥がされた部分の薄膜からの乾燥の為か?不明ですが、残念ながら出てくることはありませんでした。

中から穴が空いていた、もう一つの卵は、鳴き声も振動も無いまま、12/22の夜を迎えました。

18-2=16で、16個は変化なしで12/22の夜を迎えています。

さて、

孵った12羽ですが、12/21の夜に11羽になりました。

一羽が、タオルに、どんどん潜っていって、動けなくなり、固まって居ました。

保温にタオルを使った事が良くなかった様です。

タオルは危険なのだとわかりました。

そこで、ハムスターなどの飼育用の木屑をペットショップで買ってきました。

敷き詰めてあげたところ、11羽は楽しそうにして居ました。

脱水症状にならないか心配になり、小皿に水を入れてあげました。

一羽が飛び込み、ずぶ濡れ、まるでミニペンギンの様な姿に。

そして寒さに震えています。

大変です。早く拭いてあげないと。

タオルを取りに行って、戻りますと

わずかな時間だったのに、全羽が、

ずぶ濡れで、倒れ込んで震えています。

なんて事だ。

炬燵を強にして、コタツに突っ込んで

温まってもらいました。

さて

鶉(うずら)のひな専用の餌を食べ始めますと、食べて出す様になり、匂いも大変な事になってきます。

コタツが大変です。

お部屋も大変です。

そこで

衣装ケースに、木屑を敷き詰め、電気あんかで保温して、そちらにお引越ししてもらいました。

電気アンカーでは、衣装ケースが37℃にならなかった様で、温度計は20℃から変化がありません。

元気な鳴き声が、静かになり、静寂が訪れました。

うん!、寝たのか?。

開けてみますと

まだ羽が乾ききってなかったのか

多くの雛が、冷たく湿って、固まって居ました。

まだ何羽かは歩こうとして居ましたが、つっぷしています。

緊急事態です。

大急ぎで、またもとの箱に戻ってもらって、

コタツに突っ込みました。

やってしまった感が大変です。

また、こんな時に限って電話が入ったりします。

で、

暫く電話していましたら、

炬燵から賑やかな鳴き声が聞こえてきました。

奇跡です。

全羽復活してくれました。

※一応、県の養鶏関連のところに「うずらの飼育を始めました」と連絡を入れさせて頂きました。

予約していたオンラインセミナーを視聴出来なくて気になるキーワードを検索してみました。

その時間、雑用が湧いて、セミナーを諦めた。

そんな経験をされた方も多い事でしょう。

最近はスマホで、LIVEのオンラインセミナーに参加できたりして、出掛け先から視聴出来るケースも増えている様ですね。

さて

今回私が検索したキーワードなど

千種川付近埋蔵文化財を訪ねて

何かの、作業中?でしょうか?

冬場のオートバイ

冬場オートバイは防寒対策が大切。

でも、降雪や凍結は危険。

と言う事で、無理はしない様にしています。

また、春になると判り易いのですが、泥や砂や融雪剤で、オートバイに結構なダメージが出てたりします。

ピカピカだった金属部分も、微細な錆があちこちに出ていたり、灰色だったマフラーのパイプが赤茶けたりしました。

出先で雪景色になり、震えながら帰宅。

このタイミングで汚れたバイクを洗う気になれなくて放置、そして錆だらけに。

大事なオートバイは冬眠させます。

雨ガッパしか用意していないのに、出かけ先で急に寒くなる事があります。

カッパは暴風効果はありますが、薄いので外気の冷え込みが衣類に直接到達します。

断熱材を雨ガッパと衣類の間にかまさないと寒さに耐えられません。

1時間以内なら、新聞紙か、発泡シートで凌ぐ時もあります。

今日、たまたま、包装用のプチプチシートの巻いたものがありましたので、これで雨合羽の内側に履く、防寒ズボンを作ってみました。

使い方としては、作業ズボンの上に、これから作成する自作の防寒ズボンを履いて、その上に雨合羽のズボンを履きます。また、上着はジャンパーを着てその上に雨合羽の上着を着ます。

自分の胴回りより少し多めくらいで裁断して、ふたつ折りにしたところです。
足になる部分を、股下の長さまで切り込みを入れました。

幅4cmか5cmくらいの、透明の梱包用テープを駆使してズボンにします。

股間部分のテーピングが難しいと思います。

粘着テープの扱いに慣れていないと、あちこちにくっついて台無しになります。

わかりにくい写真ですが、中心に股間部分があり、
その両脇に足が入る部分があります。股間部分の仕上げがなかなか難しいです。
全体像こんな感じになりました。
股上が短かかったので、オヘソが冷えそう。

今日、試験走行しましたが、結果と言いますか、感想としましては、「無いよりはマシ」と言う感じでした。

出発直後、尿意を感じ、道の駅のトイレに向かいました。

オートバイ移動では、トイレをギリギリまで我慢したら、やばいです。

雨合羽を脱いだり履いたりするのは、若干面倒で、さらに今回の防寒ズボンの手間も増えるので、面倒です。

そこで、あたかも雨合羽のズボンと一体化したかのように、脱いだり履いたりしてみました。

脱ぐ時に裾の部分を指でつまんで、雨合羽とその中にある防寒ズボンを同時に脱ぐようにしました。

無事、用を足してきた後、履くときはそんなに手間がかかることはありませんでした。

快晴の午後2時、濃紺の雨合羽は日差しを浴びて暖かく、10分位は大丈夫でした。

外気温7℃のヤブの中、股間の内股が若干寒々してきました。

木々に覆われた峠道、外気温4℃、更にそれは進行しました。

日当たりの良い市街地に到達し、外気温9℃、まあまあ大丈夫。

ズボンの湿気が抜けないので、帰着後脱ぎましたら作業ズボンは若干湿っていました。上着はジャンパーの綿が有るためか、湿った感じはあまりありませんでした。

今回1時間弱でしたが、何時間もだと、もっと湿るのかも知れません。

以上の結果となりました。

❄️寒いのはどっち❄️

このサイトでは、やたらと検索することが多いです。

でも

メディアリテラシー

と言う言葉もありますし

鵜呑みにするだけでは良く無いとも思えます。



バレンタインパーク付近

バレンタインパーク

初冬

タネになると、くっついて大変だから。草刈りしておこうかな。