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今日見たURL

https://www.sbbit.jp/article/cont1/13418

https://japan.cnet.com/article/35170825/

https://japan.cnet.com/article/35167393/

https://www.youtube.com/results?search_query=big+server

https://jp.ext.hp.com/workstations/zcentral/remote_boost/

Fujitsu Primergy TX-120 S2を久しぶりに動かした記録

TX-120 S2と言う、富士通の小型サーバー。

ずい分前にオークションで落札したもので、しばらく使った後、保管状態にしていました。

久しぶりに動かしてみました。

入れたOSは、AVlinux。

オーディオインタフェースを搭載しないサーバー機に、AVlinuxをインストールしても、音は出せないのですが、画像やテキストは、いじれます。

そして、TX-120 S2は、RAID0と、RAID1の動作確認ができます。

今回は、2.5インチの64GBのSASのHDD2枚でRAID0を組みAVlinuxをインストールしました。

RAIDの設定手順を、すっかり忘れていました。

RAID0にするか、RAID1にするか選択しても、エラーメッセージで先に進めませんでした。

先にHDDのフォーマットを行う必要がありました。

64GのHDD2本のフォーマットに一時間強かかって、フォーマット終了。

RAID0を構成して、OS(AVlinux)インストールと、アップデートに数時間。

さて、何に使いましょうか?。

AVlinuxのkeyboard layoutとtime zoneの変更を行った記録。

keyboard layout

[ settings ] –> [ AV Linux Asistant ]
[ Change the System Keyboard Settings ]
Open [Configuring keyboard-configuration]Window
Select [Generic 105-key PC]
[ Next ]
Select [ Japanese-Japanesee[kana] ]
[Next]
[Next]

Time zone

Select [Change the Timezone Settings]
Open [Configuring tzdata]
Select [Asia]
[Next]
Select [Tokyo]
[Next]

雨、屋内でyoutubeを見ました。

Seed48のメーターのカバーを磨いてみた

メラミンで磨いたのですが、余り変化が無く

表面は、すりガラス状態。

そこで、

コメリ のヘッドライトクイッククリーナー

これを使ってみました

写真ではイマイチ判別出来ないですが、

ざらついていた表面がツルッツルに。

ホームセンターなどで見ますと、

さらに高価で高機能な製品も有りますので、

機会があれば、また試してみたいと思います。

曇りのち晴れ

電動バイクの電気代で。

私の乗るSeed48は、

リチウムイオンバッテリーじゃなく、

鉛バッテリーの進化形の

シリコンバッテリー。

夜まで充電せず、夜間に充電するのと、

減ったら、いつでも、すぐに充電するのと、

バッテリー寿命にはどちらか良いのだろう?。

オール電化の契約をしたので、

昼間の電気代が、高い。

それでも、

電動バイクに充電するのは、

せいぜい2kwhなので、

お湯を沸かすのに使う夜間電力の方が

圧倒的に多い。

私の場合、電力契約は、暫くはこのままで良いと思います。

今日、見たURL。

https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/bev-electricity-cost-vs-gas/?comments=open&_gl=1yvthcw_ga*RzN5VUNuZC05dk93VkRKRFk2a28wNEJJRkVOclhtMTZzT2VHQUJqMHMybGx0dXBVNkVTN3l2VzJZVnJOQTNnMQ..#comment-251215

後日追記

Seed48は、今から7年ほど前の2014何頃の製品ですから、搭載バッテリーは、かなり前のテクノロジーによる物だと思います。それでも、今でも何とか互換バッテリーを入手できました。
最近の最新バッテリーテクノロジーに基づくバッテリーだと、性能は、かなり良いのでしょう。(たぶん)

ちなみに、電動オートバイと最新バッテリー関連を検索してみました。

まぁそれでも、半径15km以内での、ちょとした足として使う分には、十分に便利だと思って乗っています。

今と比べると、多分、やや非力な、当時のバッテリーを搭載して、出来る限り「軽く」そして「安く」提供する事を目指したのではないか?、と、思えます。

そこには、「硬性」や「重厚感」「厳格に突き詰めた質感」とかは無いのかも知れませんが、自宅を起点に近所をチョコチョコ移動するのには便利です。

電動オートバイ、バッテリーにしても、車体にしても、細部の作り込みにしても、フィーリングにしても、用途にしても。

購入する方は、自分が求めている方向性と合致する物か、よく吟味してから購入されると、その一台と長く付き合えるかもしれませんね。

適当にあれこれ乗り換えて、電動化の歴史の証人、の様な方向性を目指すのも面白いかも知れませんね(財力があれば)。

時代背景として、特許や技術や素材や社会情勢や政治の大きなうねりの中で、どの様に、業界やユーザーが動いて行ったのかなど、語れたら凄い。

 

訂正します。「うずらのヒヨコ、そんなに臭わない。」に訂正。

以前、「鶉の孵化をするのに適当ではない季節について」で、「私の場合、孵化からヒヨコを飼育するのを2回経験したのですが、ヒヨコの時期におとずれる物凄い臭いに参りました。」

と書いておりましたが、今回、餌を変えたところ、羽管が生え始める時期を迎えたのですが、それほど臭っていませんので、以前の投稿を訂正致しました。

今朝、目覚ましのラジオから

Bob DylanのOne more cup of coffee が流れていた

「浜茹で」で画像を検索して、蟹、海老、蛸、昆布


「浜茹で」で検索してみましょう。

検索できたら、画像表示にしてみてください。