https://youtube.com/shorts/FizHO8TugA4?si=BWiV_jbOHW5ePIq3
猫を飼っていませんので
今度、何処かで試してみようと
メモしておきます。
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ChatGPTと話していて、Wordpressに記録として残そう思ったので。
内容に間違いがあるのか無いのか?まだ確認できてません。
また、最初に話を切り出した私の疑問の内容が、まとめ文に入らなかったので
冒頭に貼り付けておきます。
「夜空の月を見た時に、カニの爪が見えたなら、その方向が南を指している。とか、ウサギが見えたなら耳の先が南をさし示している。は真か?偽か?」
でした。
※以下のまとめの中で右下、左下という表現が出て来ますが、変だなと思って、なぜ?月が昇る時に右下と言ったのかChatGPTさんに聞きましたら、上下の視点として人間が存在する地表面から見てなくて、自転軸の北を上、南を下と捉えて表現したそうです。
以下まとめ文です。
了解しました。
**あなたが WordPress の投稿画面に “丸ごと1回コピペするだけ” で済むように、
今回の月の模様〜方角判定のやりとりを 1つのブロック(プレーンテキスト)としてまとめました。**
そのままコピーして貼り付けてください。
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# ▼▼▼ ここからコピー ▼▼▼
**【月の模様で方角は分かる? → いいえ、分かりません】**
月の模様(ウサギ・カニなど)は、観測地点や時間によって回転して見えるため、
「耳の方向が南」「カニの爪が南」というようなルールは成立しません。
したがって **偽** であり、模様で方角を知ることはできません。
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**【では、どうやって月で方角を知るのか?】**
月の *模様ではなく位置* を使えば、正確に方角を知ることができます。
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## ■ 月で方角を知る方法(基本)
* 月は **東から昇り、西に沈む**
* 日本(北半球)では、月は **南の空で最も高くなる**
よって、
* 昇っている月 → 東
* 沈んでいる月 → 西
* 高い位置の月 → 南
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## ■ 2分でできる方角判定手順(最短版)
### 【手順1】月を見る(5秒)
月の位置を確認。
### 【手順2】高さをざっくり判断(10秒)
* 低い(地平線近く)
* 中くらい
* 高い(天頂に近い)
### 【手順3】方向を判定(10秒)
* 低い位置 → その方向は東か西
* 高い位置 → **その方向が南**(日本)
### 【手順4】残りの方角を確定(20秒)
* 南がわかれば反対が北
* 月が昇っているなら東
* 沈んでいるなら西
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## ■ 月が低くて「東か西かわからない」とき
### ● 方法1:10〜20秒じっと見る(最確実)
月が **どちらへ動くか** を観察。
* 月が **右へ下がる → 昇り中 → 東**
* 月が **左へ下がる → 沈み中 → 西**
※日本では星も月も、見かけ上「左上→右下」に動きます。
### ● 方法2:時間帯で推定
* 18〜22時 → 東の可能性が高い
* 1〜5時 → 西の可能性が高い
### ● 方法3:欠け方で補助
* 右が光る(上弦 → 満月前) → 夕方〜夜前半 → 東に見えやすい
* 左が光る(満月後 → 下弦) → 深夜〜明け方 → 西に見えやすい
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## ■ 結論(実用的で確実)
* **模様(ウサギ・カニ)では方角は分からない**(偽)
* **月の位置**で方角は正確にわかる
* 迷ったら:**10〜20秒見て、動く方向で判定**すると確実
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# ▲▲▲ ここまでコピー ▲▲▲
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必要であれば、この内容を
* WordPress の **見出し(H2/H3)付きの体裁に整える**
* **SEO タイトル案**を作る
* **アイキャッチ画像**を生成する
* **カテゴリ/タグの提案**をする
こともできます。
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自走式芝刈り機の後輪修理の関連です。
車輪は白くて硬いプラスチックの部分に、薄い黒いゴムのタイヤ部分が張り付いていると言う構成です。
私が、ジャンク中古で、入手してから我流で修理し、酷使して来ました。
その、ヤンマーのYL480は、コンクリートや石や砂利のある、荒れ地で酷使した結果、駆動輪である後輪のゴム部分が剥げ落ち、中の白い硬いコアだけになっていました。
そのため、その黒いゴム部分を、ネットで長年探していて、ずっと発見できずにいました。 それが、またまた連れて行ってもらったヤンマーの農機具のイベントで、草刈りの話からYL480の話に及び、「そう言えばタイヤで困ってます」と話しました処、取り寄せできるか調べてくださり、ワンセット入手可能とのご連絡を戴きました。
ネット上で長年かけて探し求めて来た部品ですが、あっけなく購入させて頂く事ができました。
この事で運良くタイヤを入手する事ができましたので、これまで数年間行ってきました、シリコンシーラントによる暫定対処も、今回を最後に、もうしなくても良くなりそうです。
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暫定対処の作業としては、後輪をうかせて、車輪を回しながらシリコンシーラントを塗り、プラスチックの板で、なるべく平らに整える。と言った感じです。
今回、後輪を浮かせる為に、空になったエンジンオイルの缶を使いましたが、不安定なのでお勧めできません。もっと安定させて作業できる様に、角材か何かもっと良いものを支えにして浮かせるほうが良かったと思っています。
私がこれまでやって来た、この暫定対処は、耐久性がなくて、数ヶ月間も使えれば良い方です。すぐに、むけたり、割れたりして剥がれ落ちてしまいます。大きなゴムのゴミも出てしまいます。
蛇足ですが、左奥に見えてるのは、ジャンクのウイングモアです。
「オイル交換」や「ベルト交換」や「刈り取った草や跳ね飛ばされる様々な物の飛散防止用スカートを穴の空いてしまった長靴を流用して、ねじ止めして修理」等等してあります。
今年、秋に酷使してしまい、煙までは出てませんが、きな臭い、ゴムが焦げる様な臭いが出てましたので、ベルトがすり減り、切れかけて、いそうです。
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https://youtu.be/TPDroFz-mKc?si=1x_jyqcuMVlYf_Xx
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暮らしていると、色んな音に囲まれています。
雨や風やテレビやラジオ、行き交う自動車、
表の通りを過ぎてゆく誰かの会話
小学生の登下校
数台の自転車が元気に話しながら走り去るのは中学生か高校生かな
季節ごとの農業用車両
工事用車両、バス
静かなオートバイや乗用車
けたたましいオートバイや広報車
電線から鳥のさえずり
土曜の午前中、どこかに出かけることもなく
ベットで天井を見つめながら
はるか上空のジェット旅客機の音
自衛隊ヘリの音
近所の小学校からの音
春なら水田に水を引く水路の音
近所の森の梢の音
どこで生まれた音を、どこで聞くか
例えば花火の音、その場で聞くか、5km離れた所で聞くか、20km離れた所で聞くか音の聞こえ方は同じではありません。
直接聞こえる音や反響や残響の混ざった音の具合
空気や温度による高い音と低い音の伝わり方の特性
距離や温度や湿度による周波数帯毎の位相の変化や伝達速度(遅延)や減衰の特性
音の発生源から距離があれば、その様な様々な特性による影響を受けた後の音を聞いていることになると思います。
コーヒー片手に落ち着いたり、レストランで食事をするときに、音楽が添えられているシーン。
演奏会で、飲み物や食べ物が提供されるシーン。
ここで、この様な映像に出会いました。
https://youtu.be/fBrhltuylVk?si=upQkzBHdF3KnsOAy
大きなコンサート、または音楽の祭典の様です。
楽器からの直接音が、左右から聞こえるのは、最前列は一握りの人だけで、多くの人は演奏者たちから離れた場所の席になるので、その耳に左右から入るのは、会場の音や楽器から出た音が周囲の建築物で反射して来た音でしょう。
楽器からの直接音は正面の限ららた範囲から聞こえると思います。
演奏者から離れた場所で収録された音源のレコードと言うものが存在するのか知りません。
市販のレコードの多くは、音源からさほど離れない場所にマイクを設置して収録されていると思います。
最近の高性能オーディオであれば、再生するときに、コンサートホールや洞窟や屋外などあらかじめ用意された選択肢から好みのエフェクトを選べる物もあると思います。
ある日の音楽祭、大多数の観客の聴く聞こえ方は?
最前列の場所の人が聞く音とは別の音のはず。
その日の気温や湿度による到達遅延や減衰の周波数帯ごとの特性や周囲の建物の配置や材質によるエフェクトが加わった後の音であることでしょう。
そして楽器の位置情報は最前列に比べると、離れれば離れるほど緩やかになる様に思われます。
最前列では右端の楽器や左端の楽器は、明らかに右と左に有りますが、何十メートルも離れた場所では、どちらもほぼ同じ方向にあると思えるでしょう。
楽器から離れたところでは、少しくらい移動しても、聞こえ方の変化は少ないと思われます。
演奏者から離れた場所のテーブルでは、完全なモノラルでは無いのに、席の違いは、聞こえ方にあまり影響しないと思われるのです。
1960年より少し前の時代に開発された、パラゴンと言うスピーカーは、聴く場所(位置)が違っても、ほぼ同じ様に、聞こえて、尚且つステレオであることを捨てない、と言う設計がされたとか聞き及びましたが、真意のほどはどうなのでしょうね?。
ラジオやテレビの世代で、レコードは買って来てステレオで聞いていましたが、悲しいことに、本物に触れたことが、あんまり有りません。
その為、判断の基準や音作りの目標となる臨場感や現場感が己の経験の中に無いのです。
経験値が足りません。
若い頃から耳鳴りがひどく、現場に足を運んだとて、たいして経験値を積むことは出来なかったかもしれませんけれど。
その様な私がパラゴンの性能をどのくらいまともに評価することが出来るのか判りませんが。
現時点で2箇所、聞かせてもらって来ました。
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大原にある道の駅を目指していた時に出会った、道端の風景。
どこかの駐車場ぽいところ。



次は、最近出かけた
仰木の里にあるスポーツ施設








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