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またSPAMメール着信

また、スパムメールがきました。

※From以降の送信元に、マイクロソフトの記述がありますが、嘘のようですし、青いアンダーラーンで示した送信元メールアドレスも嘘のようです。

こんな感じです。

またまた、インターネットで、同様な報告がないか検索しました

「絶対にリンクをクリックしないでください。」

こんなキーワードで検索してみた

検索キーワード「OHV website」

検索キーワード「Mountain Biking」

検索キーワード「Mountain Handbike」

 

やっと判った、子供の頃白黒テレビで見たロボットの名前

Robbyという名前だった。

 

以下、どなたかが投稿された動画へのリンクを張り付けました。

今日見たCMが、なんかかっこいい。
こんなCMがあったんですね、2015に。

化粧品のCM JRのCM 航空各社CM
スポーツ用品各社CM 登山用品CM PROTREK
カヌーカヤックCM 観桜CM 盆梅CM PROTREK Android
古民家カフェCM ビル設備管理CM ビルメンテナンスCM
工場見学CM 工場見学 宇宙飛行士 Road Painter
安定供給への取り組み AWS SUMMIT IN TOKYO 2016
サイエンティフィック・アグリカルチャ
データセンタのお仕事 ITシステムアナリストのお仕事
オブジェクト指向プログラミングのお仕事
プログラミングと抽象化(abstraction)の概念(concept)
コンピュータの割り込み処理関連

判断力じゃ無いのかも知れないけど

「判断力」と言う概念に関して、つぶやいてみたいと思います。

「判断力」と言う単語に注目してしまうと、
どうしても「判断する必要に迫られた時にどうするか」を考え始めると思うのです。
・度胸
・運
・博打的、一か八か
・確率論的、最適解
・経験値により
・論理的推論
・何でもいいから、即答
・メリット/デメリットを考える
・利益最大を考える
・損失最小を考える

そういう事を連想し始めると思うのです。

で、ちょっと、別の立場から考えて見たいと思います。

「経営層への電子メールの特性や取扱いに関するレクチャー」と言うお仕事が有るとします。

そのレクチャーを行う人材や、レクチャー資料を作成する人材について、求める人材像は?
・ITの事は知らないけどメールはいつも使っている人材
・プログラミングや、OSの内部構造や様々アプリケーションの働きや内部構造について詳しい人材

どの様な人材が良いのでしょう。

どれくらいのレベルのIT能力が、その業務に求められるかを考るシーンです。

・電子メールが配送されていく、個々のメカニズムに付いては、知らなくても良いのか?
・電子メールは「SMTPサーバー」や、「POP3サーバー」や、「IMAPサーバー」や「WEBメールサーバー」や「DNS」サーバの連携で配送されるが、それらのサーバーに関する知識は無くても良いのか?
・電子メールが配送される「SMTPサーバー間」「SMTPサーバーとPOP3サーバー間」「SMTPサーバーとIMAPサーバー間」「WEBメールサーバーとSMTPサーバー間」は通信回線やLANまたは、ソケット等の内部通信により運ばれるが、その通信手段それぞれの特性や危険性や安全性に関して、知識は無くても良いのか?
・通信会社が提供する通信回線については、通信キャリアがルーティングにより経路制御をすることが出きるが、各種サーバーは通信キャリア以外の資産であることが多く、サーバーがどの方面向けの回線を選択するかについては、キャリアの制御範囲外であり、インターネットを利用する通信サービスはサーバー間通信であり、サーバー所有者の権限で設定されるか、アプリケーションが適宜選択していることに関する知識は無くても良いのか?
・通信関連のアプリケーションソフトの信頼性を検証するには、相当深くて広範囲なコンピュータ知識や経験と設計書などが必要になるが、そういう知識は無くても良いのか?。
・電子メールは、受信者や送信者が、そのメールが渡り歩いたすべての経路(サーバー)を知ることは可能か?、そうでは無いのか?
・電子メールに関する、「とある知識が無いと、知り得ないリスク」を知らせる場合、悪用を考えると「とある知識」について各方面に知らせるべきではないと考えるかどうか?
・電子メールについて、送信者が、海外のサーバーを経由しないようにできるかどうか?
・通信の秘密に関する法律が無い国と有る国、通信の秘密に関する法律は有るが、法の内容が他の国籍の人の通信を対象として無い場合が有るとか無いとかに関する知識についてどうか?
・コンピュータ通信では、オブジェクト「手紙やハガキや、CDやレコード等」の「実体」が有るのでは無く、オブジェクトはデータ化されていて、相手サーバーにオブジェクトが伝達されると言うのは、こちら側にあるオブジェクトのコピーが相手側に出来る事です。そうやって、いくつかのサーバーを伝達されていきますが、そのサーバは、通信キャリアのサーバーでは無い場合が多いです。サーバー間の通信はインターネットですが、インターネットはプロバイダー間の通信だったりします。プロバイダー間の通信はキャリアの通信回線を使っていたりします。そして、通信は「多重化」と「暗号化」等を施している場合があります。そしてオブジェクトが通信を通じて相手サーバーに渡る場合、データ化されたオブジェクトは複数の細かいデータに分割され、パケットになり、通信路を流れてゆきます。つまり通信路では分割されたデータを扱うが、暗号化されている場合も有ると言う事ですが、サーバー間はオブジェクトのコピーが作成される(電子メールの場合)のだということ。経路途中のサーバーに一時的に作成されたオブジェクトのコピーは、通常は消去されるはずだけど、消去されたと断言するだけの材料を集められるか?とか、仮にたまたま経由したサーバーの安全度に関する情報を得られたとしても、次の日も同じサーバー同じソフトで取り扱ってくれていると考えて良いのかどうか?とか、そういう知識は無くても良いのか?
・不確定要素がかなり満載の電子メールの仕組みは、この世から消えてしまっても良いのかどうか?
・不確定要素が、かなり満載の電子メールの仕組みだけど、今後も存続するべきで、送信者と受信者しか、判らない高度な暗号化を施して、利用すべきなのか、どうか?
・メールに書いてあるシグネチャー「所属団体、住所、氏名、電話番号」が事実かを確認するために、「押し売り」のふりをしてメールや電話をかけて来られるなんてのが有るのかどうか?
・相当信憑性の高い業務情報や産業情報が脆弱な暗号化、または、平文で書かれていた場合、日本と異なる通信の秘密に関する法律を規程している国で、もしも見られてしまった場合、何て思われるか?、そのメール送信者の所属する団体のITスキルが低いのか?、たまたま、そのメール送信者は、その団体のなかで見捨てられ放置され、ITに関する注意事項などのレクチャをしてもらう機会が無かった人物なのか?
・仮に、ヘイトスピーチ的内容が書れたメールが海外を経由した場合、どんな事が推論されるか、について考える能力は無くても良いのか?

こういった検討を行い、どのレベルの人材を当てるべきか?を考えると思います。
そこで、上司や会議のメンバーから、結論を迫られると思います。
結論を出せと言われる。いつまで検討しているんだ、早く判断しろといわれるとします。

この場合は、「判断しろ」と言われても「判断力」で解決できるのだろうか?と言う疑問です。

この例では、判断力や判断すると言う事は、あきらかに「度胸」や「博打的、一か八か」とは、異なる概念でしょ。

そうなると、この例では、判断力とは何をする力を言うことになるんだろう?と言う疑問です。

そう言うことで、タイトルは「判断力じゃ無いのかも知れないけど」となりました。

 

 

ちなみに、電子メール関連の仕組みは、IT業界的には、初期の時代から有ったと思いますし、スタンドアローンからLANとか通信自由化とかで、ブロードバンドに変遷する中で、仕組みが変って行ったとは言え、関連資料は、常に書籍やネットで、出ていたりしては居たととは言え、コンピュータの進化のかなりの部分は初心者でも使いやすい分かり易いマンマシンインタフェースや概念や見た目の進化に費やされていて、一般利用者が目にするイメージ的概念と、内部での実体メカニズムとは乖離して行ったとも言えますし。

通信手段としての、今の電子メール配送メカニズムは世界を網羅していますし、なくす必要は無いと思いますし、離脱する必要もないと思います。そうなると、送信者と受信者だけが判る暗号化をする事がとても大事になると思います。

でも、一般人としては、高度な暗号化を施すソフトの検証能力が有りません。と言うのが問題です。

設備やソフトやメカニズムは漏洩に関して100%あり得ないと言う「態度や立場」をとった場合、漏洩が発生すると、漏洩したデータにアクセスできた人物のリストアップから、犯人探しをはじめるかもしれませんし、アクセスできた人物は、その団体なり組織に出入りする人材に絞り込むかも知れませんけど。それで良いのか?と言う点では、システム全体の把握能力とか、信頼性の検証能力に基づくことになり、100%安全と言う結論を出すには?と言う問題が有るんじゃないかと思います。

具体的に言えば、ネット接続があるパソコン等で取り扱われていたとか、メールでのやりとりも有ったという場合、「そのシステムに100%の安全性があるか検証出来ないと言う立場」をとるなら、容疑者は世界中の人物が対照になっちゃうんじゃ?ないのかな?。

とか。

善良で信頼できる、若手ITマンを育成する事はとても大切ですけど、簡単には出来なさそうで、時間がかかるかも知れません。

世界中の若者の中から生まれてくる、ITの未来を信じて、どんどん進化させる発明家の出現を待つことになると思いますし、またそういう人材と仲良しになって共同開発をする事が出来る、優秀な若手人材の育成も大切になってくると思います。そして、そういう優秀な若手がどんどん活躍できる環境作りとして、大人たちは世界と仲良しになるとか、世界が仲良しになる事を考えていくと言うのが、とても大事だと思います。

 

未来の街で検索

Vision of future city で検索した結果

future vision (未来構想)で検索した結果

future vision competition

「古き良きR66 、いかにもアメリカらしいドライブイン」で検索してみた

古き良きR66 いかにもアメリカらしいドライブインで、検索して見ました。

画像検索の結果はこちら。

 

古き良きアメリカ

映画「straight story」   straight story wiki

 

代替エネルギー関連ショップについて

7年以上前になりますけど、代替エネルギーについて興味がありまして、ネットサーフィンして関連ページを巡回していました。

代替エネルギーって、何かと申しますと、ソーラー発電とか、ソーラー湯沸しとか、風力発電とか、小水力発電等です。

いわゆる自然エネルギーとか、再生可能エネルギーとか言われる部類になるかと思います。

代替エネルギーとは言いましても、シェールガスや、メタンハンドレートなどは、興味なし。趣味でやることではありませんし。

さて、ソーラー関連で、サクラメントあたりが活発だった時期と言いますか、話題だった時期があると思うのですけど、私がよく閲覧していたサイトは、たぶん「Alternative energy store」と言うショップだったと思うのですが、最近検索しても、別のショップがヒットします。

なんとなく、絵柄や雰囲気が近いのは、「altE store」で、多分このショップじゃないかなーと思うのです。

で、当時私がよく閲覧していた、そのアメリカのショップのメインのトレードマークは上記alte store の太陽のデザイ(色使いとかも)似ているのですが、サブトレードマークと言いますか、それも太陽のデザインなんですが、どう見ても日章旗の上半分に見えるんです。環境をなるべく破壊しない、優しい生き方を目指すカテゴリのショップなのに、面白いこともあるもんだなーと思ってみていました。でも現在のストアのどのページにも出て来ませんねー。

さて、当時、販売商品のリストは写真付きマニュアル付き、スペック概要解説付き、さらに体験談へのリンクがあって、情報豊富で、しかも、エデュケーションのサイトへのリンクがあって、「基礎から学べます。」的な良いサイトだったと思います。

あ!、これかなー。 altE storeのページでRESOURCESのタブを押すと、「https://www.altestore.com/learn/」にジャンプするのでこれかも。

ちなみに、ひとつビデオを見ますと、冒頭部分で、次の様に言われています。

By the end of this workshop you will understand
1. This workshop will introduce you to the basics of electricity and how it peratains to a solar electric system.
2.The benefits of combining energy conservation and solar.

上の文章をgoogle翻訳さんでタイピングしますと、

このワークショップの終わりまでにあなたは理解するでしょう。
1.このワークショップでは、電気の基礎と太陽電池システムへの組み込みについて紹介します。
2.エネルギー節約と太陽光を組み合わせることの利点。

日本だって、沢山の再生可能エネルギー関連ショップが、情報提供してくれていますので、そちらをあちこち見れば、結構勉強になると思います。(と、ここまで書いたあと、検索しまして、過去に見ていたショップが見当たらなくなっているのに気づきました。「自作ソーラー発電 などをキーワードに調べてみてください。詳細解説を掲載しているサイトがあるといいのですけど。)

さて、こんな事を書いている私は、まだまだ勉強不足で、日米サイト見ていまして、テクニカルな部分は、そこそこ、いいと思うのですが、法的な部分で、詳細には書いていないこともあるようなので、「いやそこが大事だろうという声が聞こえてきそうですが」、法的な部分の解釈について、各自法律関連サイトを歩きまわるのが、悪くないと思いますけど、なれないと、さっぱりです。徐々に慣れてくると、そうなのかなーと言う感じで、読めてくると思うのですけど、なかなか。

電気工事士の免許がない場合は、やれる事が結構制限されてしまいます。

あと、小出力水力発電とかは、勝手に河川敷や、用水路で、長い配管や、配線等、なにかやったらまずいと思いますので、自宅の敷地に落差5mクラスの滝か水路でもないと出来ないかも。

風力も、こわごわ実験をするような、状況だと、羽が壊れると危ないし、住宅密集地や、人の往来の多そうなところは怖くて、プロにお願いすることになりそうだし。せいぜい模型飛行機程度のサイズで、ベランダで遊ぶぐらいが限度かなーとか、現実的には危険度のひくそうなサボニウス型かなーとか。

アメリカのショップで見る充電放電チャージャーとかですが、当初日本での価格がやたら高かった時代には、アメリカのサイトって安いなーと、思えたのですけど。バッテリーなども安そうでしたし、ソーラーパネルとかも、安そうだったんです、安そうに見えたんですけど。 買えないんですね、日本で使っていいんだろうか?という部分とかもあるのですけど、壊れたらどうする?と言う点です。日本で買ったものなら、修理か、新品交換という感じですけど、アメリカのショップの販売条件で、保証対象地域に、日本が含まれていなかったとか、送料が(重量的に)結構かかるので、修理に送り返して、送ってもらう場合の宅配料金と保険料を考えると、高くて、もう新品買うぐらいになりそうだ、とか。

海外への商品発送の場合、その方面への、オーダーが規定量の数、集まるまで、船積みされないので、購入希望者は、代金送金後、じっと待つしかないとか。当時は、そういう状況でした。ですので、重たいバッテリーや、でかいソーラーパネルは重量やサイズに基づくと送料がべらぼうな額になって、安く観える商品ですが、買えないと思いました。現在はどうなのか知りません。

それに、日本の優秀な電機メーカーの製品が国内で入手できるわけですし、そこそこの規模をやるなら、日本メーカーのソーラーパネルで、日本メーカーのパワーコンディショナーで、プロの施工やさんにやってもらうのが良いなと当時は思いました。

サクラメントアメリカ西海岸ロサンゼルス郊外サンフランシスコ、広い敷地、憧れますねー。

 

数式について

上記の自由落下の公式の数式は、テキストではなく、画像です。
この投稿は、iPhone で書いていまして、特段 数式アプリは入れていなくて、

こちらのサイトで画像にました。

y = \frac{1}{2} gt^{2}

分数を描くのに、上記数式記述用テキストのfrac{}{}が、作用します。また^{2}が、二乗の表示に作用します。

画像を選択して、「イメージを保存」をして、Wordpressの「メディア」に一旦保存してから、投稿の編集ページで「メディアを追加」ボタンで画像を貼り付けました。

次の絵は、イメージ保存の直前をキャプチャしたものです。iPhone でご覧の方が、下のキャプチャをクリックなさいますと、全画面で表示されますが、慌てずに、「<」で戻って下さい。

 

先ほどのサイトを知ったのは、数式画像を返してくれるサイトで検索した中で、こちらのサイトを見て知りました。

さて、Linuxで、オフィススイートが数種類ありますが、LibreOffice Mathではどう書けばいいかと言えば

y= {1} over {2} g t^2

と書くことで同じ結果である

を得ることができます。

<後書き>
こんなサイトがあるらしいのですが、使い方が解りません。

誤記を訂正しました。右旋円偏波⬅︎右旋回偏波

誤記が、このブログの海外衛星放送
にありましたので、訂正しました。

正解 : 右旋円偏波
誤記 : 右旋回偏波

 

スパムメールを受け取ったと言う話。

ある日、数日前に着信していたメール(Subjectが「やあ!」)が有りました。
気になって開いてみました。普通メールの書きはじめには、

○○様

と書かれていることが多いのですが、次の様にメールアドレスの一部が書かれていました。

[私のメールアドレスの一部] &#27096;,

そして、本文も意味不明で、

&#31169;&#12383;&#12385;&#12399;&#38626;&#12428;
&#12383;&#12392;&#12371;&#12429;&#12391;&#20685;
&#12369;&#12427;&#26041;&#12434;&#25506;&#12375;
&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;&#12290;

などと、文字化け風でした。

物はためしと、google検索の検索キーワードとして検索してみました。

すると、検索キーワードを入れた枠が下記の様に文字化けが治った形で入っていまして、その検索結果がリストアップされていました。

[私のメールアドレスの一部] 様

なるほど、これは知らなかった、google検索はこの手の文字化けを直してくれる機能が有ったんですね。

つづいて、本文もやってみました。

&#31169;&#12383;&#12385;&#12399;&#38626;
&#12428;&#12383;&#12392;&#12371;&#12429;&#12391;
&#20685;&#12369;&#12427;&#26041;&#12434;&#25506;
&#12375;&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;&#12290;

すると、検索キーワードの枠には

私たちは離れたところで働ける方を探しています。

ほぉ、と言う事は!
求人メール?か!?。
それなら、ちょっと内容を見てみましょう。と思って、残りの文章も変換させてみました。

&#31169;&#12398;&#21517;&#21069;&#12399;Clay&#12391;&#12377;&#12290;
私の名前はClayです。

&#31169;&#12399;&#12289;&#12354;&#12427;&#22823;&#12365;
&#12394;&#22269;&#38555;&#30340;&#12394;&#20250;&#31038;
私は、ある大きな国際的な会社
&#12398;&#20154;&#20107;&#37096;&#38263;&#12434;&#12375;
&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;&#12290;
の人事部長をしています。

私は普段htmlメールは表示させない設定にしていて、プレーン表示にしていたので、先の文字化けになっていたのです。ふとそれを思い出して。HTMLメールの表示をさせたところ、普通に読めました。

へー、在宅勤務で、30万円から50万円って何するんだろう?。

などと、思っていた頃、ふと先ほどまで変換していた、検索結果一覧を見ますと、私が今変換している文面と似た内容が検索結果リストに有りました。

その時の検索結果を控えておかなかったので、改めて検索してみました

上記検索キーワードで、今後もリストに出てくるか?は不明ですが、私が見たサイトは、こちらです

そのサイトの方が受け取られた内容と全く同じ内容でした。私が受け取ったメールはスパムメールと判りました。

どこかのサイトに誘導するスパムメールだったんですね

このメールのヘッダーを見たところ、私のメール契約プロバイダに届いた時点で、発信元のドメイン名を特定出来なかったようで、発信元ドメインについては、ドメイン名ではなく、IPアドレス記録されていました。後で、whois で検索しましたら、アフリカに払い出されているIPアドレスからの着信の様に見えました。

さらに、メール差出人のアドレスは、実在する日本の企業のドメインを使ったメールアドレスになっていました。

いずれにしましても、スパムメールには気をつけたいと思います。