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写真撮影テクニックとしての赤外線撮影

まず最初に、風景写真についてのお話しです。

人物写真のお話しではありませのでよろしくお願いします。

風景写真を、より幻想的に撮影出来るみたいです。

と言う事で、ご紹介いしますのが、下記のURLです。

http://noamkroll.com/how-to-shoot-stunning-infrared-cinematography-why-its-so-powerful/」

https://www.google.com/search?q=%E8%B5%A4%E5%A4%96%E7%B7%9A%E5%86%99%E7%9C%9F&oq=%E8%B5%A4%E5%A4%96%E7%B7%9A%E5%86%99%E7%9C%9F&aqs=chrome..69i57j0i512l9.3587j0j15&sourceid=chrome&ie=UTF-8

上記のURLを日本語に翻訳するサイトと絡めたのが、下記のリンクです。

「https://translate.weblio.jp/web/english?lp=EJ&url=http%3A%2F%2Fnoamkroll.com%2Fhow-to-shoot-stunning-infrared-cinematography-why-its-so-powerful%2F&sentenceStyle=spoken」

後書き(2022/08/30追記)

このページを作成してから、コメントを頂く中で、上記抹消線で消したURLについては、好ましくないのではないか?と考えるのに至りました。

それは

きれいな写真が掲載されたページだからと言う理由でURLを記載したのですが、

私は自分の国の言語以外の言語を正しく理解することが出来ませんので、そのリンク先URLに好ましくない言葉や表現や映像が有ったかも知れません。

閲覧してくださる方々についても、ご自分の国の言語以外の言語を正しく理解できないことが有ります。

当初記載していたリンク先URL、もう一度改めて確認した所、武器に関する映像も有りましたので、平和主義者の私はリンク先URLを推奨しないことにしました。

当ページの該当部分の行に有ったハイパーリンクを解除し、抹線を記述しました。

私が望むのは、赤外線を用いた風景写真を見たり撮影したりする事で、人々の心が穏やかになる事、他人に優しくなる事です。

他人の命や人生を尊重することの出来る、良い人間性を持つ人が、一人でも多く、はぐくまれていくことを望んでいます。

一人でも多くの人に、幸運と幸福と幸せが訪れることを願っています。

あなたの心に、優しい気持ちが訪れますように。

通信手段について思うこと。

かつて、「魔女狩り」が、この地球上には存在したようです。

これは、科学的知識と判断力がまだ、一般に普及する以前に、理解を超えた災いが「魔女」の仕業だと思い込んだ人々や、ある種の「企み:たくらみ」により、そういう事が発生したようです。

さて、

私は、電子メールの危うさについて、私の実験的ブログで書いてきました。

その反面、LINEやその他の電子通信手段については特段の言及をしませんでした。これは単に言及をしなかっただけと捉えてください。

LINE等、他の、通信手段について、私は分析というか勉強をしていないので、あえて言及しないようにしているだけです。

決して、電子メールの危うさを書くことで、LINEやその他の通信手段への引越しを推奨しているわけではないという事です。

その点について、ご理解をお願いいたします。

 

 

民間療法、迷信、魔女狩り、呪術的、祈り、など非科学的要素の高いものと、

そうでないもの。

科学的、論理的、分析、検証・確認、そういう方向からのアプローチ。

セキュリティーセクションの担当者が、単なる伝言ゲームの参加者になるリスクが、存在するのです。

企業における幹部や中間管理職は、社員を統率する要のポジションですから、セキュリティーに関する周知等を取り扱うことが多いと思いますが、専門家である可能性は低く、伝言ゲームの伝達者になる可能性が高いです。

世界中、世の中は、そういう事なのかな?と言う疑問です。

コンピュータが生まれたのは、かなり前です。

マイクロコンピュータが普及する以前から、コンピュータは存在し、コンピュータサイエンスは存在していました。

電子メールは、当初TCP/IP通信とは無関係に動いていたと思います。

別々の2つの技術が、現在の電子メール配送には絡んでいるという構図だと思います。

電子メールの配送は、TCP/IPが普及するまでは、UUCPで運ばれていたりもしました。

現在もそれで運んでいるところが、全く存在しないかどうかは、私にはわかりません。

私の家で、実験的にUUCP接続でのメール配送をやれば、やっているところが存在すると言う事になるのかもしれません。

電子メールも、TCP/IPもかなり古から存在する技術なんです。

文献も、膨大な量が存在しますよね。

だから、いまさら、その勉強がおろそかだったなんて、言えないし。

だれも、言わないと思います。

その古い技術に根ざした、電子メールで思い違いが多いというのは、何故か?。

経験者は周囲にいないのか?。

飛び交う電子メールを見て、または受け取る電子メールを見て、身近な人には注意喚起やレクチャーをする人は居ないのか?。

素人ばっかりと言う訳じゃ無いだろうに。と言う見方をされないといいけど。

というか、過去からの文献が豊富な電子メールでさえ、きちんと理解できないとしたら、誰かの評判を信じて、その通信手段を使う人が多くなりかねない。

そして、それは、理論的でもなく、科学的でもなく。

迷信めいた、呪詛の世界への逆戻り。

意思伝達と、指揮命令系統に、用いる通信手段。

そのチームは大丈夫なのか?。

 

セキュリティーインシデントが発生すればすぐに犯人探しが始まるけど、

そもそも、機密情報を載せるそのメカニズムに対する理解は正しかったのか?。

と言う疑問。

でも、一旦犯人と決まれば、反論は許さないだろうという推論。

論証とか、根拠の提出とか、断定に至った経緯等、公に述べられるのか?と言う疑問。

つまり、技術の理解を間違ったのが、どちらなのか?と言う構図になると、ヘボがバレる。ので、密室になりかねないし。

そう云う話題は、世界が注目するので、世界の注目する中での、言い争いとなりかねない。

対立するチームが、大きくなれば、ヘボ集団の洗い出しにすらなりかねないので、なおさら公には出来ない。

そもそも、議論に持ち込まないのではないかという、推論。

技術による明るい社会、明るい世界を目指したいのに、逆行しかねないと言う、不安。

司祭の、ご神託を伝える神官たちと、信者たち。のような構図になりかねない不安。

なので、これからの若い人達は、よく学び、よく精進し、物事が判る人に成る事を目指す必要性は大きいと思います。

 

文章

結構寒い今宵

スマホのアルバムで、秋の梢のvideoを見ていたら、何となく、描いて見たくなりました。

_____________________

やや強い秋風が、まだ暑さの残る田畑を吹き抜ける。

色付き始めた木々の葉は、表裏ひらひら揺れて明滅し。

遥か田園から見る者を、惹きつける。

一本の木は、眺望の先に微細な景色となり、

葉の一枚一枚は、更に微細な点となる。

いっせん、ごひゃくまんの、画素は、

其れを記録出来ただろうか。

かつて、父母祖父母と毎年通った、畦道に、

今はただ一人。


 

さて、昨日書いた上記文章について、少し、解説をさせていただきます。

1.「今はただ一人」で終わりにしたのは、広がりを持たせて、読んで下さった方それぞれの思いによるイメージの広がりが、あるほうが良いと思いましたので、その様にしました。

2.風に葉がさざめくさまは、それは綺麗な風景でした。しかし写真でも、VIDEOでもその様子を上手に捉えられることができませんでした。近づいて木を撮影したのですが、風が止んでしまって、これもまた上手に綺麗な映像記録を残せませんでした。

その様子はこのリンク先の映像のような感じでした。

 

Mail? まだだよ (゚∀゚)

身近な人から電話ががあり「メール送っておいたから。」との事。

しかし、無い、届いていない。

べつのアドレス宛かと思い、一先ず、みておきますと返事して電話を切った。

どのアドレスに送って頂いたか、聞くべきでした。

2時間後、メール到着音がして、開いて見たら2時間前の電話のそれだった。

⁉️

まぁ、こういう事は、たまにある。

と思って、そんなに、気にもしませんでした。

でも、システムからの挿入CMみたいな形で、ある、お知らせが付いていました。

「当メールは、S/MIMEとTLS暗号化により、可能なかぎり暗号化されおり、利用者のプライバシーを守る様になっています。」と言うような内容だったと思います。

うーむ…。

まぁ、サービス提供者側の努力を認めないわけでは無いけど。

紛らわしい、お知らせでは無いのだろうか?。

と思いました。

 

「可能なかぎり」との一文が入っている。

そう、核心部分は、可能じゃ無いケースが、どの程度あるのかです。

1%?, 30%?,50%?,70%?,90%?

どの辺りなの?。と言う所です。

お知らせに「可能な限り」とあるのだから、素直にその意味を読み取るなら、

「システム側でも100%の保証はお約束できかねます。」と言う趣旨だと、受け取れば、納得できます。

でもまぎらわしいなぁ。

 

 

(蛇足)

WEB閲覧していて、無料WIFIがあるのに気づいて、3Gや4GやLTE通信の料金がかかる通信手段から無料WIFIに切り替えようとして、次のような展開になった経験はありませんか?

無料WIFI側が、パスワードを求めてくる画面が表示された。しかも、閲覧中の画面が、そのパスワード要求画面に切り替わっていた。

これは、HTMLとHTTPを知っていると理解しやすいのです。

 

先ほどまで開いていたページは、どこかのサーバーと通信していました。

通信手段を無料WIFIに切り替えようとした時に、無料WIFI側が、貴方にパスワードを入れてもらわなければなりませんが、あなたにどうやってその事を伝えるかが問題です。

ここで、HTMLとHTTPの事を熟知していれば、事は簡単です。

あなたが使っているWEBブラウザが、どこかのサーバーに向けて送出した要求の取次処理で、そのサーバーに取り次がずに、パスワード要求画面にすり替えて、あなたのブラウザに送り返してあげれば良いのです。

あなたのブラウザは、無料WIFIのシステムが差し替えた画面だとかは、気にせず、パスワード要求画面を表示してくれます。

ポルトガル語 で オイ、オラー

で、検索してみたページ

https://www.google.co.jp/search?client=safari&hl=ja-jp&q=ポルトガル語+こんにちは+音声&sa=X&ved=0ahUKEwjm9a_qqvzXAhUJGpQKHTM0BT8Q1QIIbigB&biw=375&bih=628

http://brportuguese.seesaa.net/article/29029543.html

https://www.porgoru.com/248.html

 

 

トムハンクスが好き

Youtubeでトムハンクスが出演する映像のコマーシャルを見たのでメモ

軽くびびってしまった話

洗う事を、洗浄と言いますので、検索キーワードに目と洗浄を指定してみたら

http://padmin-ananda.jugem.jp/?eid=484

がヒットしたので開いたら、コップに浸かっている写真に、軽くびびってしまいました。

アウラという植物の果実らしいけど、勘違いしてしまいました。

効果や安全性については、私は判りませんが、印象に残ったので。

 

電子メールについて思う事

けさ、スマホでweb閲覧していて、不意に何故か、https://www.nic.ad.jp/ja/materials/iw/1999/notes/C12.PDFにジャンプしました。

私のサーバーが、パンク仕掛けてでもいるんだろうか?。

投稿ページの何れかに、貼り付けてあったのが、サーバ不調で、混ざったんだろうか?。

内容は電子メール最新技術動向で、1999年位に書かれた資料のようです。

当時既に電子メールの危険性について分析されており、対策も実装されたものが存在するという内容だと思う。

問題は、メール内容を安全に送受信する為に実装された技術を活用する人が皆無に近い状況である事。

誰も、安全確保機能のスイッチをオンにせず、みんなオフのままで使ってる。

言い過ぎたかな。

他人はどうあれ、自分は大丈夫だったか?。

公開鍵と秘密鍵のペアについて

メールを暗号化する公開鍵と暗号化メールを読む為の秘密鍵のペアについて

自分の秘密鍵を作っただろうか?。

自分の公開鍵を作っただろうか。

自分の公開鍵を誰に渡しておいただろうか?

自分の公開鍵の有効期限終了時には作り直して再配布しただろうか。

自分は、誰の公開鍵を預かっていただろうか。

他人の公開鍵の期限切れには、もらい直していただろうか。

そして暗号化機能のスイッチはオンにして使っていただろうか。

思い返してください。

カバーの無い回転寿司みたいな状況じゃなかったか?

 

こんな事に気付かない場合には、他の通信手段の安全性について評価・分析するのは、無理だと思う。

みんな、みんな、そして、みんな。

なにかが、へんだ。

 

機密保持契約を迫りつつ、機密内容の書かれたメールを平文や、脆弱暗号化添付で投げつけてきた人が居なかったか?。

暗号化ファイルを添付したメールの、後続メールでパスワードを教えて来た人は居なかったか?。

閑話休題

完璧な暗号化ソフト、バグがあったら、なんとやら。

信頼できるのは、ソフトウェアの読解力と分析力、つまりデバッグ力。

コンセプトを理解し

仕様書に問題が無いか読破し

プログラムコードにバグが無いか読みこなし。

実際に問題のある挙動をしないか実機検証し

どこにも不安要素が存在しないことを見極める。

 

 

 

2017/12/8 夜、電車の中で見ていたサイト

 

http://rodskiluv.tumblr.com/

 

🇬🇧イギリスからのエアメール

アマゾンでPCゲームを買ったら、イギリスから届いたものですから、ちょっとひねったタイトルにしてみました。

買ったのは、Farming Simurator 17 です。

17を買いましたが、18も出ているみたいです。

私はまだ、始めたばかりで、慣れなくて、チュートリアルで練習中です。

既に色んな方々がYouTubeに投稿しておられますので、YouTubeに投稿されているFarmingSimurator関連映像を御覧頂くことが出来ます。