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その先に

台風2017,2018とも、きつかった

台風一過の、晴れた空を見ながら

給油ついでに、空気圧のチェック

普段タイヤの空気圧を気にしていなかったのですが、スクーターに給油した後、たまたま、コンプレッサーのある「空気圧コーナー」が、空いたので、使わせてもらいました。

でも私の乗るレッツ4の空気圧を知らない事に気付きましたので、早速ネット検索。

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q13131859958

そうか、レッツ4  は、前輪1.25kgf/㎠、 後輪1.75kgf/㎠ 。

でも「空気圧コーナー」のマシンの単位は、「Kpa:キロパスカル」。

さっき調べた空気圧はkgf/㎠。

そこで、換算の仕方を検索しました。”http://www.geocities.jp/kohjihata/bike/others/air.html

または、下記のサイトですが、スマートホンで見る場合は、計算結果の数値と単位の対応を、読み間違え無いように留意して下さい。

http://www.asahiseiki.co.jp/vacuum/pressure_unit

最近の写真

スライドショー

フォトキナ2018

最近、流行りの言い回しをすると、

「知っている人は知っている」、

フォトキナ2018」。

と言う事で、この話題について、既にご存知の方も多いのでは無いかと思いますが、わたしにも、某ルートから情報が入って来ました。

種明かしをしますと、私の、「某ルート」と言いますのは、過去に設定してあった、某メーカー系のサイトの、プッシュ通知です。

電電宮

今日まで、その存在を知らなかったのですが、京都の西、四条通の西の突き当たり付近に、有るらしいのです。

私の生まれ育った地域では、小学校卒業前くらいに、嵐山法輪寺に十三詣り」に行くのですが、MAPで、場所を探していましたら、四条通りの西の端で、法輪寺の南の方に、「松尾大社」が、有りましたので、その解説をみましたら、そこで、「電電宮」と、その成り立ちを知るに至りました。

光学系のFとf

昭和60年代初頭、カメラを何時も持ち歩いている人は、職業カメラマンか、マニアの人ぐらいでしたが、2018年の現代では、携帯電話やスマートホンの世界的な普及で、途轍もなく多くの人々が、常にカメラと共にある時代に成りました。昭和60年の当時の感覚からしますと、信じられない状況です。更に、高価なフィルムや現像の費用や時間と言う制限も無くなり、ネット上のストレージに保存すれば、他人と共有したり、自分の所有する、他のデバイスで見たり出来て、とても便利になりました。

ところで、カメラと言えば、光学系ですが、光学系のFとfや、被写界深度や、屈折率や、焦点深度については、実感としてその理解を深めるのには、どうなのかなと、思っています。

そういう事について、理解を深めるには、レンズ交換可能な一眼レフやビデオカメラが、良いと思います。

特にデジタル一眼レフカメラは、結果をその場で確認できて、撮り直しもしやすいので、便利ですね。

また、撮影しながら、シャッター速度や、絞り、焦点距離を変化させられるビデオカメラは、その違いによる結果の違いを、理解するのに便利だと思います。

その他、古い一眼レフカメラをデジタル化するアプローチもある様なので、ビンテージの一眼レフカメラも面白いかもしれません。と、ここまで書いてからですが、現在、このアプローチは、あまり無いようで、マニアの方が自作されていたりするくらいのようですね。

ちなみに、Fやf等の知識より、求める映像を撮影する為のアプローチとして、こちらのサイト(http://a-graph.jp/2017/10/11/31648)に、興味深い内容が、書かれていました。

HST(ハッブル・宇宙・天体望遠鏡)のサイトに

ウルトラマンの故郷がどこだったか、調べてましたら、知らず知らずの内に、いつしかhttp://hubblesite.org/に至りました。

この「ハッブルサイト」では、人類史上最高クラスの設備で得られた、天体写真やビデオが掲載されていますので、天気の良くない日は、こちらのサイトを眺めたりするのも良いですね。

上記のサイトにジャンプしたのは、多分こちらの(http://www.astroarts.co.jp/news/2008/04/25hubble_anniversary/index-j.shtml)サイトからだったと、思います。

誤字・誤植って、時には、神のいたずら的な事もありますから。そこにミステリアスな何かを見つけられた人は幸運ですね。

3D map 地理院地図より


出典:国土地理院ウェブサイト (URL:https://maps.gsi.go.jp/

さて、今回、試しに、
3D map demo ←地理院知図のページの3Dマップからきり出したのですが、ダウンロードしたファイルの一つが上手に組み込めなかったため、3Dの表示にできていませんが、お手軽にきり出せるので、ちょっと驚きました。
と、書きつつも、3Dに必要なファイルが一つ、私のこのブログにアップロード出来なかったので、パソコンで見ると、なんとなくグリグリ動くかと思うのですが、スマートホンだと、なんともならないかも知れません。

琵琶湖大橋の料金を調べてて、「へー」と思った事。

琵琶湖大橋の料金所の方々って、暑い日も、寒い日も、雨や嵐でも、大変でしょうね。

ナンバープレートに、こんな、種類のが、有ったんだー!。と初めて知りました。

http://www.biwa.ne.jp/~douro-co/ryokin/download/shironumber.pdf