この場所は、
おおくの人たちの
その人生のページの中に
懐かしい思い出として
それは、幼少の頃、青春の頃
大切な人と出会った頃
子供達と
老齢の両親と
この場所は、
おおくの人たちの
その人生のページの中に
懐かしい思い出として
それは、幼少の頃、青春の頃
大切な人と出会った頃
子供達と
老齢の両親と
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今日、太平洋の島を検索していて、知った島ですが、カタカナで「トンガレバ」と言う名前は、チョット面白いなと思って、メモしました。
アルファベットだと、ONGAREVAなので、尖っているわけでもないです。
https://www.google.com/search?q=ongareva&ie=utf-8&oe=utf-8&client=firefox-b
さて、人によっては、もしかして、mangareba と表示されるかもしれません。
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360度ビューを探したり地図を見たり、
写真投稿された人たちのコメントを見たり、
とても美しいところ、
でも、観光地じゃないのかも?
<キリスィマスィ島>
※キリスィマスィ島は、キリバス共和国の島らしい
https://www.google.co.jp/search?q=%281.9034315%2C-157.4080589%29
<ギルバート諸島のtarawa島>
※キリバス共和国の首都らしい
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ふと、個性や能力について、思う事があったので、メモ。
カメラで撮影する場合、昔ながらのフィルム式カメラで撮影するか、デジカメやビデオで撮影するかで、モアレが出る出ないの違いが出ます。
カメラと一言に言っても、特性が異なるとか、機能や性能に差や違いがありますね。
碁盤の目の様に整然と受光素子が並んでるCCDやCMOSでは、モアレが出やすくて、感光剤が塗布されたフィルムでは、モアレが出にくい。
さて、人間の目は、受光部の網膜にも、あれこれ何やら特性がありそうで、さらに網膜以外にも、神経系統や脳の中での処理で、あれこれ特性があるようです。
そして、人間なら全員が全く同じ能力なのか?。と思うと、バラツキや違いがあるようなんです。
個人差?、個性?
普通の人とは、違って見える。
そう言う事がありそうなんですよね。
で、一般的に、人間が持つ視覚能力の特性によるもので、面白いものが、錯視。
https://www.google.co.jp/search?ei=tSRWXPiFBISq8QW9wpCICw&q=錯視
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Youtubeを見てましたら、アトランティスの話題のお話で、アフリカ大陸の中に、それらしい地形が有るんだそうなと言う事で、見入ってしまいました。
Google マップで、見てみますと、確かに、あー有ります。
関係ないけど、どこかの炭鉱?
そして、ウアダーヌ(وادان)という町
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4K動画で、旅で、可愛い猫
戦争は、嫌ですが、Ace combat のデモンストレーション映像は、ゲームだから、安心して見ていられます。
次もゲームですが、デモンストレーション映像が素晴らしいですね、登場キャラクターをカスタマイズ出来るのでしょうか?、2019/1/8から日本版もダウロード開始されたらしいですね。
装備をカスタマイズするみたいに、顔をカスタマイズ出来るって凄いですね。
登場キャラクターの顔を、自分の顔にしたり、知人の顔にするのは、無理なようですが、登場キャラクターの顔を簡単に、お化粧してあげたり、整形するようなことが出来るなんて、想像もできませんでした。
YouTuberさん?が、投稿された体験映像。https://www.youtube.com/watch?v=H6xufGZtFkE
自分では、試していませんので、判らないのですが、どんな感じなのでしょうね。
でも、使わなくなった古いスマホでは、動かないんだろうなぁ?。
普段使いのスマホには、仕事関係の連絡先もメールも有りますので、こう言ったゲームのインストールの条件に、アドレス帳やメールへのアクセスが必要なら、ゲーム専用のスマホと、メールアカウントを準備して試してみたくなりました。
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Linuxで動くアプリを、いろいろ触っていましたら、Atanua と言うアプリケーションがありましたので、試してみました
さて、Atanuaをネット検索してみますと、幾つかの検索結果が表示されると思います。
そして、その検索結果を「画像」で見てみますと、どう言うアプリケーションなのか、おおよそ見当がつくと思います。
このAtanuaと言うLinux系OSで動作するアプリケーションは、論理回路を書いて、その動作確認をする事ができるアプリケーションです。
どの程度複雑な論理回路図が書けるのかは、私にはわかりませんが、上記の検索結果画像位の複雑さは実績がありそうに思えます。
私も、試しに8ビットの加算回路を書いて、動かしてみたところ、期待通りの動作を確認できました。
因みに、動作確認を行った回路図は、上記の検索結果には、無いオリジナルの回路なのですが、アウトプットの仕方が、まだ修得できていなくて、此処に掲載できませんでした。
因みに、8ビット全加算器のAtanuaデータを保存する事はできましたので、そのデータを掲載致します。
このデータは、LinuxにAtanuaをインストールして、読み込んで頂くことで、動かしていただくことができると思います。
さて、ここまで書き進めてから、気づいたのですが、Atanuaのホームページにあるダウンロードページに入りますと、Linuxだけじゃなくて、Win32や、OSXも並んでいるではないですか。あったんですね。
※上記サイトが本当のホームページか、確認してませんので、皆様のご判断で閲覧をお願いいたします。
※アプリのインストールやデータの閲覧に関して、自己責任において実施をお願いいたします。
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深海魚のデメニギスをデザインに取り入れたヘルメットが無いかなぁと思って検索してみたところ、下記のURLが混ざって出て来ました。
うーん、なるほど、そう来たか、って感じです。
ないみたいですね。
最初の検索結果が、下記のURLでして、ずーと見ていくと、上記の画像があると思います。
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