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ふと、あさぎ色が気になって

酷道、剣道を走りますと、登山口を目にすることが、たまにあります。

とある、登山口に、パンフレットが置かれていました。

「旅するチョウ アサギマダラと言うタイトルの1枚物で、監修が「アサギマダラの会」、「BVアサギマダラの会」発行、となっています。

写真も掲載されて居ます。

あまり関係はありませんが、

さだまさしさんの「精霊流し」の中の、「今夜の着物は、あさぎ色」と言うフレーズを思い出しました。

はて、どんな色でしたっけ?。

検索してみたのですが、直ぐには分からず、最初に気になって閲覧したのは、こちらのページでした。

https://blog.goo.ne.jp/tombo624/e/093db786997097ee1da2b5ce59858cad

さて、色ですが、「浅黄色」と「浅葱色」のふた通りがあるようです。どちらなんでしょう。歌詞を確認する必要がありそうです。

「精霊流し、歌詞」

さて、検索結果で、多いのは「浅黄色」の様ですが。

本当に?そうなの?。となりますと、レコードに付いている歌詞を見ないと、なんとも言えません。

オートバイと道の駅

春、日差しは強くなって来ましたが、風はまだ冷たくて、ちょっと日陰になると、オートバイは身体が冷えます。暖かい衣装を手離せません。

そして、私の場合は、身体が冷えるとトイレが近くなります。

燃費が安いバイクですが、頻繁にトイレを借りるために、お店に入りますと、余計な出費がかさみます。

とある道の駅では、まだ肌寒いのにも関わらず、屋外に、テーブルと椅子が沢山置かれていました。

晴天のこの日、長時間の運転で、風にさらされ、冷えて疲れた身体を、椅子に預けると、身体中の緊張がほぐれて、体の中で何かが溶けていく感じがします。

周りを見ますと、オートバイで来た人が主に座って居ます。

自動車から降りてきた人は、まず、座ろうとはしません。

「オートバイ」と「道の駅」で検索してみました。

https://www.google.co.jp/search?q=オートバイ+道の駅&oq=オートバイ+道の駅

荒れたソーラーパネルを補修

防水ラジオの電源に使ってきた小型のソーラーパネルです

何年もの雨やホコリで、表面がずいぶんと荒れてきました。雫が落ちた、隅っこは濡れていて綺麗ですが、乾いた部分は、荒れていて、表面は白っぽくなっています

100円ショップの、女性がアクセサリーを作成する為のコーナーに、紫外線で固まる、UVレジンが売られていましたので、これが、この荒れたソーラーパネルの補修に使えそうに思えましたので、試しに塗ってみました。

PCで再生すると、とても縦に細長い映像になってしまって、残念な映像に成ってしまいました。
UVレジンを塗った直後。ちょっとガタガタになってしまいました

乾くまでは、ベトベトすると思いますので、きちんと固まるまで、数日放置して様子を見たいと思います。

その日のうちに後日談、早朝より強い日差しの晴間があったためか、午後には乾いて固まっていました。

昨年の秋 琵琶湖 夕暮れ

昨年の秋、琵琶湖岸の某レストランで撮影した映像です。

ドリンクバーで、コーヒーを飲んで居ました。16:00-17:00の時間帯で、夕陽が美しくて。

酷道ファン

徒歩 チーム

https://www.google.co.jp/search?q=+酷道+ハイキング&oq=+酷道+ハイキング

バス チーム

https://s.webry.info/sp/tecotabi.at.webry.info/201311/article_1.html

バイク チーム

https://www.google.co.jp/search?q=酷道+バイク

Distance

https://youtu.be/NKm6gYqae2U

Monochrome / Gray Scale

古いヘルメット

「透明なシールドに傷が有って、バイクには不向きになったジェットヘルメット」を、薮の作業で被ってみましたら、案外便利でした。しなった枝で頭をシバカレルとか、折れて先の尖った枝が頭に刺さってくる等に対して、かなり有効でした。

ただし、作業で体が暖かくなり、頭に汗をかく頃、息でシールドが曇りだす頃になると、ヘルメットを被っていられなくて、荷物になりました。

ヘルメットをかぶってみて

50歳を越えて、再びバイクに乗り始めた数年前、ヘルメットを購入するのに際して、春から夏、秋にかけて、日中時間帯は熱いし、涼しいヘルメットがいいなぁと思って、シールドを開けると開放的になるジェットヘルメットを買いました。

すべての移動を125ccバイクのYB125SPと言う、大柄なバイクで、まかなおうとしていたのですが、農作業には不向きでした。

車体の大きな125ccバイクは、重量もあり、畑など土の柔らかいところに乗り入れると、めり込んだり、泥だらけになったり、スタンドで立てておいても、土が柔らかくて、徐々に倒れる等問題がありました。そこで、周囲の人たちに習って、比較的車体重量が軽くて、小回りが利く50ccスクーターの中古を入手しました。

乗る時は、作業で汗をかいたり、埃まみれになる事が多く、ジェットヘルメットだと、髪の毛に付いた塵や埃や枯葉の侵入、汗による汚れがひどくて、ヘルメットの掃除や手入れが大変でした。そこで、スクーター用に半キャップ式ヘルメットを追加しました。

秋から寒くなり始めて、冬場本番になりますと、半キャップ式やジェットヘルメットは、寒くて困ります。中でも雨や雪の日はつらいですね。

冷たい風への、寒さ対策として、ジェットヘルメットをかぶって、マスクをして、襟を立て、マフラーを巻いたりしていたのですが、すきま風で寒いのと、マスクで息がむれて、眼鏡やヘルメットのシールドが曇りますので、視界が悪くなりがちで、結局ヘルメットのシールドを開けながら走ったりしていました。

こっぽり被れるヘルメットの必要性を考えて、ネットでいろいろ調べていましたら、フルフェイスより便利な、システムヘルメットと言うものの存在を知るに至りました。

顎の部分が可動式で、あたかもジェットヘルメットのシールドの様に、顎の部分を持ち上げることが出来て、帽子のつばの様に、額のところまであげられるので、開放的で涼しくもできるし、普段は下ろしておけば、フルフェイスの様に、包まれる安心感を得られると言うものでした。しかも、内部にサンバイザー?サングラス?があり、ヘルメットの側面のレバーで、上げ下げ可能な為、サングラスを用意しなくても良くて、走行中に「サングラスをしたり」「しなかったり」を片手で操作でき、空気の取り入れ口が有って、これも片手で操作して、内部を流れる風を制御出来る優れ物のヘルメットだそうです。

こちらの映像も拝見させていただきました。

勢いで、通販で、ヘルメットを買ってしまいました。

今回購入したヘルメットについて、不満が有るとか、品質に疑いを持っているとか、そう言う事ではないのです。どちらかといえば、大変に満足しています。

後から考えますと、お店で、展示品サンプルか、または現物を見て、選択した方が、良かったかなーと思っています。

高級なヘルメットは軽いらしいのですが、ネットに書いてあることだけを読んで、自己判断するより、お店の方や、買いにきている常連さんの意見を聞けたら良かったなーと、思っています。

ネットで見て買う場合、写真と文章をみて、届いたその現物だけしか手元に無いので、ちゃっちいなのか、ライトウェイト(軽量)なのか、フレキシブルなのか強度不足なのか、判断材料が少なすぎました。

私の場合、届いたヘルメットを判断する材料として、若い頃にかぶっていた、フルフェイスがカッチコッチで固かったとか、重かったと言う記憶や、手元にあるジェット式や半キャップ式は、ホームセンターで買った125cc以下用ヘルメットですが、それなりに比較材料になる物が有るのですが、今回届いたヘルメットをどう考えていいのか判りませんでした。

シールド等、透明なプラスチック部分の品質や、レバーと連動する可動部分の操作の質感とか、強度のフィーリングは、そう言う物なのか?という点では、現時点で入手可能なシステムヘルメット同士の比較検討が出来ません。

価格帯と品質・性能の相関関係もわかりません。

私自身、他人のかぶっているヘルメットには、あまり興味が無くて、今回、通販で買うまでヘルメットについて考えることはあまり有りませんでした

今回、125ccを境界に、ヘルメットの基準が異なるのか?と言う疑問も生じたのですが、どうやら法的には125ccを堺に何かを分けていると言う事はなくて、日本のメーカー側が、バイクレースや高速道路での使用を前提として製造していない製品に、付記しているだけのようですし。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110918906

二輪車に関連する法律とヘルメットに関するネット上のあれこれを読みました。

今度ヘルメットを買うなら、スマートヘルメットと思います。

いつ頃市場に投入されるのでしょう、価格はどの位になるでのしょう、どんな機能が搭載されるのでしょう。

たまたま見つけたサイト https://bokete.jp/boke/7200696

ヘルメット関連動画(とても参考にさせていただいています)

進化するコインランドリー

https://www.google.co.jp/search?q=コインランドリー+状況