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初秋のバイク

最近、片道30kmの山間部バイク通勤をしていました。

中古で買った、125cc(124.9cc)水冷エンジンのスクーター。(走行距離32900Km)

あちこち修理しながらですが、まだ走れます。

このバイクは、気温12℃位が、調子が良いと思います。

最近気温が下がり、8℃を下回ると、水温メーターが、やや低めで止まってます。

峠で気温4℃の日、登り坂でエンストしそうになってました。

思い起こせば、夏場に涼を求めて海抜400mを目指した時は、気温が30℃を超えた日で、到達するまでの山道でオーバヒート。エンストしそうになってました。

ベルトドライブはアクセルのオンオフの時、ショックが少なくて、スムーズなところが良いです。

チェーンだと、チェーンが伸びてくると、アクセルのオンオフ毎にショック出てきますので、アクセルの開け閉めに神経を使います。

今乗っているスクーターは、路肩の進行方向に沿った盛り上がりで、ハンドルを取られます。

進行方向に沿った盛り上がりには気を付けて乗っています。

静かな山間部。

空気が良くて、体調的にも、バイク的にも良い感じで、過ごさせて頂きました。

ここ数日の天候

峠の濃霧、深夜里では、まばゆい位いの月夜。

明方の雨、雨上がり朝、早朝の小雨混じりの峠道。

夜、大気にチリ一つ無いと思えるくらいに、澄みきった月夜。

良い景色を見させて頂きました。

今日、私は風邪です。

防寒対策が、ここ数日の冷え込みに追いつかなかったのか、対向車の巻き上げる水しぶきを吸い込んでしまったからなのか?。

融雪剤や凍結防止剤は、まだ撒かれていないと思います。

いずれにしても、マスクとマフラーをしておけば良かったと思って居ます。

私のソフトウェア 関連の消えない疑問

かりに、ここに一つのソフトウェアがあるとします。

コンピュータのCPUは、マシン語(機械語)で動作しますから、そのソフトウェアは、マシン語になったプログラムか、または、シェルスクリプトやawk,Perl,PHP,などの何らかのインタプリタが解釈実行するインタプリタタイプのものでしょう。

そのソフトウェアやプログラムが、どの様な機能を内蔵しているか知りたい時、一般的には、操作説明書や操作マニュアルを見ると思います。

しかし、取扱説明書や操作マニュアルには、メンテナンス用のコマンドや、秘密の機能は書かれていない事もあるでしょう。

秘密の機能や、利用者には見せないコマンドは、何処に描かれるでしょうか?

一般的にソフトウェアが作られる場合、各段階で仕様書や設計書などが作成されますので、その中に書かれていることが多いと思います。

https://www.google.co.jp/search?q=ソフトウェア+設計書

そして、設計書に基づいてソースコードが書かれます。

インタプリタ形式のソースコードなら、そのソースコードがプログラムとして、インタプリタが、解釈実行しますが、インタプリタ形式では無いコンパイラ形式の場合、コンパイルと言う事を通して別の形式に変換します。

C言語の場合、ソースコードをコンパイルすると、オブジェクト形式になります。

この事をコンパイルするなどと言います。

しかし、オブジェクト形式ではまだ動作することが出来ません。理由は、オブジェ形式では、各種変数が納められるメモリー上の具体的なアドレスなどが入っていないからです。

次に、リンケージを行いますと、メモリ上に配置される各種変数や処理ルーチンのアドレスが入ります。

さて、コンパイラには、各種のコンパイルオプションがあります。このオプションの指定により生成されるもののサイズや含まれる機能が変わります。

つまり、ソースコードだけ入手しても、コンパイル時のオプションが異なれば、生産物のサイズやそこに含まれる機能に、違いが生まれます。

また、コンパイルする時のコンパイラやコンパイル環境が異なれば、生産物が同じにならない事もあります。

これは、どういうことかと言うと、何らかのソフトウェアが実行バイナリとして、手元にある場合に、そのソフトウェアにどんな機能があるのか調べるために、ソースコードを何らかの方法で入手して、読破できたとしても、コンパイル結果が異なるなら、そのソフトウェアの機能を調べて、確認が終わったと言い切れないと言う事になります。

コンパイルして出来たものと、当初入手した実行バイナリが全く同じサイズ、マシン語が全く同じ順番で並んでいて、比較結果として同じなら、そのソースコードから生成される事が確認できたと言えますので、そのソースコードを調べて、機能やコマンドに問題が無かったと言いたいのですが、そう言うストーリーに持ち込めません。

ならば、コンパイル環境や、コンパイルオプションも入手する必要があると言う事になります。

しかし、そこまですれば、完璧な確認をすることが出来るでしょうか?。

コンパイラやリンケージの動作の詳細は理解出来ているのでしょうか?。

コンパイルやリンケージを行うソフトウェアの挙動は、把握できているのでしょうか?

例えば、A=B+C が、コンパイル結果としてはどうあるべきか?、を理解しているでしょうか?。マシン語が、どう言う並びで、出てくるべきか?。

A=B+C 以外に D=A✖️B などをやっていないかを、見極める事が、出来るでしょうか?。

ある種のデータを降順や昇順に並べ変える場合、ソート(並べ替え)の処理のアルゴリズムを理解していて、生成物がどの種類の並べ替え処理を行っているか判断出来るでしょうか?。

情報処理試験の入門あたりで、いくつかの並べ替え処理について理解している事を求められますが、ソースコードレベルで、間違い探しをするのと、マシン語にまでなった後のバイナリコードから、それが並べ替え処理をしている事を突き止める事では、作業量に雲泥の差があります。

マシン語になったコードから、逆にソースコードに直すのを、手作業でこなすのは困難です。何らかの逆変換ツールが必要になります。

今度は、その様な逆変換ツールが正しく動作している事を、どうやって確認するかと言う課題が生まれます。まさか、ある種のバックドアに繋がるコードは見なかった事にしていたり、それらしい他の何かに誤魔化していないか?、をどうやって確認すればいいでしょうか?。

さて、多くのソフトウェア製品については、その設計書やソースコードやコンパイル環境を含めた全てについて、開示してもらうことができるでしょうか?。

答えは企業秘密の中の秘密のトップシークレットで、「開示して貰えない」と言う事が多いと思います。

さらに、ソフトウェア製品の多くは、利用許諾で、逆解析する事を禁止していると思います。

※オープンソースコード形式を取っているソフトウェア製品の場合は、ある程度の開示がされています。しかし、読みこなせないなら、開示されていても私には無意味に近い事になってしまいます。

読みこなせる人が読んで、問題発見の声を上げるまでは安心していようか?。読みこなせる人がいない場合アウト、問題発見の声が上がらないなら、やはり私は安心したままなのでアウト。

※当初「クレーム」と記述しましたが、「問題発見の声を上げる」に変更させて頂きました。

さて、全ての資料が揃っていたら、そのソフトウェアの機能を漏れなくリストアップ出来るのか?と言えばそうとも言えないのです。

ソフトウェアは、プログラムミスがゼロにはならないのです。どこのソフトウェア会社でもこれは同じです。

大体どこの会社でも、「全ての資料が揃っている、自社ソフト」のデバッグに苦慮しています。天才的な優れた人材を求めています。

つまり、部外者が、手元に資料もなしで、取説には載らない秘密の機能や隠しコマンド、更にはバックドアやスパイ機能の有無を見つけられるなら、その能力は素晴らしい事です。あらゆるソフトウェア会社が抱えている「自社製品のプログラムミスの検出」ができる事になります。

物凄く生産性が上がる事になります。

巨大企業の生産性を劇的に向上させるなら、素晴らしいサラリーが約束されるでしょう。

しかし、現実は厳しくて、「もうミスはないよね、頼むよー。」と聞かれて「多分…」と答えたあと、バグ報告が飛んでくるのは、ないことではないのです。

巨大なシステムでは、検証用のシステム群もリースの場合があります、延期は、リース代が膨らむ要因になります。

ソースコードを読むだけで、プログラムミスやそこに埋め込まれた機能を理解できるなら、莫大な検証設備のリースが不要になり良い事ですが、まず、それは不可能だと思います。

さて、

利用者として、パソコンを眺めれば、そこには各社のソフトがあり、利用者側で、自由にインストールしたソフトがあり、その全てのソフトウェアについて、設計書もソースコードも無しで、説明書に記載されない機能や隠しコマンドやバックドアの有無を確認するにはどうしたらいいのでしょう?。

個人の資金と時間では、設計書は、まず入手不可能、ソースコードも入手不可能。読解も困難。ソフトウェアメーカーの構築している検証設備を組み上げるのも困難。

仮に、あなたが何らかのソフトウェアを組んだ場合、たまたま、使ったコンパイラーやソフト開発環境が、何かに感染していたとしたら製造物にバックドアやマルウェアが仕込まれてしまうかもしれませんが、貴方には仕込んだ自覚はない。その為、貴方をいくら調べても悪意は検出されない。

そうすると、たまたま使ったコンパイラーやソフト開発環境を誰かが見てあげないといけない。

貴方の製品を誰かが見てあげないといけない。

でも、それをこなす能力のある人なら、もっと利益率の良さそうな、国際的大企業に職を求めるでしょうし。

だからと言って、素人がプログラムを組んだり配布する事を禁止されたら、エリートだけがITに精通し、部外者は、全く無知な状態に向かいかねませんし、ITは世界的に数社しか、たずさわらないと言う事態にも、なりかねません。



ほぼ毎日見るgoogle検索のサイト。

何かの記念日や、誰かの誕生日など、google検索ページのタイトル画像が、その日のテーマに沿った画像になっている事があります。

今日11/9は、ベルリンの壁崩壊がテーマだったようです。

そこで、私は、他に崩壊した壁が、無かったか調べてみたくなりました。(ま、どうでも良いのですが)

https://www.google.co.jp/search?hl=ja&biw=667&bih=325&sxsrf=ACYBGNRDDpqaT0QxRNe7s4bfwCK4Ycp-Fg%3A1573313423907&ei=j9vGXfz3NsLbhwPngqXYBA&q=バカの壁崩壊&oq=ばかの壁崩壊&gs_l=mobile-gws-wiz-serp.1.0.30i10.27048.28855..30542…0.0..0.168.560.3j2……0….1.J6zgEfhCEZ4

http://www.grab-design.com/【九段下駅】バカの壁崩壊しました%E3%80%82/

今日見たサイト

https://nexseed.net/blog/all-about-cebu/

https://www.google.co.jp/search?q=cebu+tourist+comments

https://www.google.co.jp/search?q=cebu+visiters+comments

2019/11/3 妹子祭りに来ています。

2019妹子祭りで検索


iPhone6Sで写真からスライドショーのムービーを作った時のメモ

2021/6/7追記(以下に記載した手順は、2019年の頃の手順ですので、2021年現在、私はこちらのURL「https://news.mynavi.jp/article/20210111-ipadiphonehacks/」を参考にしています。また、それ以降手順が変わっている場合は、最新の手順を探して下さい。)

スライドショーのムービーを作るとき、携帯電話(iPhone)には、たくさん写真が有りますので、ムービー化する写真を指定するのは案外大変です。そこで、目的の写真のみを、1つのディレクトリ(アルバム)に入れておくと、ムービー化の作業をするのがやりやすくなります。

まず、アルバム(ディレクトリ)を作ります。アルバム名は何でもよいと思います。スライドショーの冒頭でタイトルに入りますが、パラメータ設定の段階でタイトルは書きかえる事も出来ると思います。この解説では「Abcdefg」で進めていきたいと思います。

写真アプリで「アルバム」の表示にし、「+」を押して「新規アルバム」を押して、新たにディレクトリ(アルバム)「Abcdefg」作ります。

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アルバムタイトルを入れます。※この例では「Abcdefg」を設定しました。

そして、下の写真では、新規アルバム「Abcdefg」が出来たことを確認している所です。

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iPhoneでは、撮影したデータがカメラロールに入る事が多いので、多くの写真データが入っているカメラロールの中からスライドショーに収めたい写真を「Abcdefg」のディレクトリ(アルバム)にコピーします。まずはコピーの前段階の選択をする為に「選択」をタップします。

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浜辺の写真を何枚か選択してみました。


「追加」ボタンを押し、先程作成したアルバム「Abcdefg」を指定して、そちらに写真データをコピーします。

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コピーし終えましたら、アルバム「Abcdefg」にコピーされた事を確認します。

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スライドショーで写真を動画化するにあたり、 スライドショーの動きや、BGM、動く早さなどのパラメータを指定できます。
そこで、先ず、先程作ったアルバム「Abcdefg」にある写真の一つをタップします。

すると、上矢印のついた四角いアイコン(↑□)が 左下に出ますので、これをタップします。

※たまたま、iPhoneのライブフォトで撮影した写真を選択したため、LivePhotoの「◎LIVE」マークが出ていますが、気にしないでください。

↑の付いた□をタップしますと、下の写真の様に、下段に「コピー」「複製」「スライドショー」などが現れますので、「スライドショー」をタップします。

スライドショーが始まり、タイトルとして「ABCDEFG」のアルバム名が入って再生が始まります。そして、ここで、慌てずに画面をタップします。

+———————————

右下に「オプション」が現れたら これをタップします。

そうしますと、 オプション項目の「テーマ」「BGM」「リピート」「カメからウサギ」^_^が表示されますので、適宜指定しま


テーマの選択

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BGMの選択

この様にして、パラメータを設定しましたら、スライドショーの動画化を始めます。 アルバムの「Abcdefg」に戻りまして、 上段の右側の「選択」の下に「>」が有りますので、 これをタップします。

そうしますと、「ABCDEFG 2019年5月1日」の、タイトルがついたスライドショーの準備が出来ます。

でも更に細かく、各種のパラメータを指定する事が出来ます。 
再生ボタン▷をタップして、再生が動き出したら、画面の何処かをタップします。 そうしますと、右上に「編集」が現れます。

+——————————–

メモリーに追加を選択します。

+———————————

各種のパラメータを選択できます。

※タイトルの文字もこの段階で書きかえる事が出来ます。

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完了を押して、また先程の(下の写真)の状態にして、画面下段の↑のついた□をタップします。

そうしますと、画面下段に「ビデオを保存」のアイコンが有りますので、これをタップします。

「ムービを書き出し中…」の表示が出まして、 スライドショーが動画化されます。 これは、「ビデオ」と言うフォルダに入ります。

クラウド上のストレージやYoutubeにアップロード出来ます。 メール添付するとファイルサイズが大きい為、データが削除されることもありますし、パケット代で送信先の相手に迷惑をかける事も有りますので、ご注意を。

<後書き>

身近で不法投棄があり、ご近所の方から、役場に届けを出してほしいとの要請がありまして、現場写真を撮影しました。しかし役場のホームページに写真や動画を添付投稿する欄がなかったものですから、写真を動画化しまして、関係者間で共有するために、YouTubeや自前のクラウドストレージにアップロードしまして、閲覧パスワードとURLを相手方にお知らせしました。BGMについては、不法投棄の動画にBGMは入れ無い方が良かったと思っています。

不法投棄対策分野でのIoTやCloudによる何らかのソリューションを構築できたら良いなあと思っていたのですが、今回の台風や豪雨による惨状をTVで目の当たりにし、その災害ごみの規模に圧倒されました。

工場等で、不良品の選別除去にロボットやAIが使われるシーンなどを拝見することが有りますが、ゴミの分別もAIがやってくれますと、大変助かるなぁと思います。

分別ゴミボックス自身が、設置された場所の自治体から分別方針等を自分でダウンロードして、ゴミの分別作業を自動または、半自動で遂行してくれると助かるのになぁとも思います。

どこに、どんな、AIが有ると便利なんだろうとか思ったりもします。

「今日は何の回収日?」と尋ねると「燃えるゴミが回収されました。」とか「明日は、瓶や缶を回収する日です。」と答えてくれるのが良いのか?。

スケジューラーが、「明日は可燃物の回収日」等と、自治体の後方ページで確認したことを基に、献立や、掃除の予定を組んでくれるのが良いのか?。

商品や製品毎にメーカーが公開しているデータから、包装パックにはアルミが使われているので、不燃物に入れてくれとか、そう言ったゴミの成分に基づくアドバイスをしてくれても面白いかもしれません。

最近TV等で、仮想現実を使って、モンスターを見つける遊びがはやっているのを拝見致しますが、そう言うゲームの様に、落ちているゴミを発見したり、分別廃棄を行っても、発見者の方に、何らかのポイントなり見返りが発生させられる仕組みを考案できたら良いなぁ、などと思ったりもします。

※ただし、「ゴミ」か、「落し物」か、「一時的にその場所に保管してある物」か明確になるまでは、不用意に触ったり動かしたりすると、なんらかの罪に問われるケースも想定されますので、注意が必要です。そう言ったリスクを回避するのには、公的機関に対応をお願いするのが良いのかもしれません。

家電をはじめとする、工業製品には、個体識別番号を持つものが多いので、その個別識別番号をICタグやバーコードなどの、外部から読み取り可能型でも出す事ができたら、その情報を収集する装置を、自宅や会社や工場に設置して、日々通過する製品の識別コードをデータベースに登録出来れば、不法投棄発生時に、投棄された物をスキャンすることで、どこのご家庭・会社で使われていた物なのか割り出せる手がかりを作れそうにも思いますので良さそうに、思います。

でも、個体識別をねつ造して、その日そこに無いものを、読まされると、間違った判断をするもとになりますので、なかなか難しいとも思います。

いずれにしましても、最終的にゴミになったものは、公害にせずに、再資源化出きると良いので、SF小説の様に、低温プラズマとかスーパー光線で、分子原子にまで分解して、再資源化出来たらいいのになぁとも思います。

思いますが、背後からその光線を浴びて、再資源化されても困りますので、無い方が良いのでしょうね。

この手の、「トンデモ空想」のお話では、宇宙大作戦やドラえもんに出て来ます「転送装置」や「どこでもドア」などが実用化されれば、医療の現場で行われる、注射、胃瘻、点滴や、生殖医療や、臓器移植、金塊や現金輸送に関わる運搬業を始め、公共交通機関を始めあらゆる事が、新たな方式に移行する事になるのでしょうけど、正しく運用されないと、大変な事になってしまいます。

そう言う技術が存在しないからこそ、安心して生活出来るとも思えます。

でも色々な事が、ITで、「情報によるやりとり」に置き換わるという事は、既に始まっていますので、案外、トンデモな事が、あっても不思議では無いのかもしれません。

某ハードSFの中で、ふれられていたのですが、人も動物も、腕や足を動かしたり、痛い、硬い、熱い、冷たいなど様々な感覚センサーを駆使して活動していますし、脳や神経はそのプロトコルを使いこなしているはずなのですが、そのプロトコルの仕様や原理を正しく解説出来る人に出会えた事がない。

いつか義手や義足など身体のパーツを、本来の手足の様に使いこなせる時代が来るのでしょうか?。脳が、センサーや制御コマンドを習得して動かすのか?それとも、制御装置が、人の思いを汲み取って動いてくれるのか?。

思いを読み取り、動くものは、ちょっと怖いなと思います。

店先の陳列を見て、美味しそうだなー、食べたら美味しいだろうなー。柔らかな食感を堪能したいなーと、心で思ったして、その思いを汲み取って動いてくれると、すぐに財布は空っぽになりかねません。

思考を停止させて、生活する事が大切になり、無我の境地で居ないといけません。

自由な発想で空想の世界を飛び回るなどしてはいけなくなります。


過去半年で、本サイトに頂いたコメントの数は7000以上でした。

当サイトに、真面目なコメントを下さった方々に、感謝申し上げますとともに、お詫び致します。

読めない数では無いのですが、チェックが進んでおりません。

かなりの数のコメントは、スパム(違法な写真集やサイトへの勧誘、または一攫千金のチャンスを持ちかけてくる)コメントで御座いまして、真面目なコメントが埋もれてしまっている状態です。

海外から「エッセイストへのサポート業」の宣伝や、エッセイ投稿サイトへの勧誘なども、かなりの数コメント欄に入って来ておりまして、これも、真面目なコメントが埋もれてしまう要因になっているかと思います。

ついエッセイ、随筆への勧誘やサンプルから、辿って、様々なサイトを渡り歩いてしまうこともあります。

例えば「サバイバル学級」の文字が見えて、ふと、「めだかの学校で、サバイバル…」などに思いを馳せてしまったり、その様な事もあり、戴いたコメントをチェック出来ずにおります。

また、海外から、スペルミスのご指摘を頂くことも御座いますが、これも中々、訂正が出来ておりません。

また、コメントを下さった方の国によりましては、微妙に英語表記と異なる綴りをお使いになる国もある様でして、そのパターンの場合は、訂正せずそのままとさせて頂いております。

しかしながら、チェックが行き届いておりません為、申し訳御座いません、綴り間違いには、ご注意をお願い致します。

2019/10/25時点で、身内以外の方から戴いた、真面目なコメントは、未だに数通しか確認できておりません。

Youtubeで見つけた、懐かしの

https://youtu.be/sGIkOvY-q4g

ライブ配信?

https://m.youtube.com/results?search_query=Live+history+of+garaccy

様々なURL

< A >

https://www.google.co.jp/search?q=jupiter%20north&tbm=isch&hl=ja&hl=ja&tbs=rimg%3ACR3n1ovmNIK8IkCX8oJq_1iqW_1pCEfI2GE2s1mISLiq2HAYlHA51CDKelWr9NlGEidRkfKKrcyRDJE1gWZhIb-vn2HcCqrcYxM5v4KhIJl_1KCav4qlv4RdzU6j7mvlVAqEgmQhHyNhhNrNRFUbpCse-UgWCoSCZiEi4qthwGJEYR_1nni8Xn7OKhIJRwOdQgynpVoRTSxYD6KGkIEqEgm_1TZRhInUZHxGT3oUOPqSrSCoSCSiq3MkQyRNYEdSJPl2Jvst7KhIJFmYSG_1r59h0RY6FXnl-qc4EqEgnAqq3GMTOb-BHRFSxcYtNmkw&client=safari&ved=0CBYQuIIBahcKEwio5-zUwbPlAhUAAAAAHQAAAAAQDA&biw=375&bih=553

< B >

https://www.google.co.jp/search?client=safari&hl=ja&tbs=simg:CAESiAEJC5PBy1gvtUoafQsQsIynCBphCl8IAxInYJwJmwmYCdgDhxfTCOALygiJF_10z4CiLNIw01j21N6Y3hyffKOQ2GjBsFIJegyzSYeh04TBz989vy8R6F8k0tgvoNU47tnPQTS7V11mAUSAhvo8HFPF_1OxkgBAwLEI6u_1ggaCgoICAESBMvAtcEM&sxsrf=ACYBGNR2dAzxGzblYh09TqqzdXq7hfvHHQ:1571872552814&q=jupiter+north&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwiU2pHJwbPlAhUkG6YKHRNLDbAQsw56BAgBEAE&biw=375&bih=628

< C >

https://www.google.co.jp/search?q=jupiter%20north&tbm=isch&hl=ja-jp&hl=ja&tbs=rimg%3ACaMtqhnCwZ7QIkB0gMuVwxQZ30tNoAa7iltaIcp6UsVebaQtLfWISBEkXcCdWEnSeiT7410mCEzUSFd4bNJK7KsinbUMx0plo1e6KhIJdIDLlcMUGd8Rek-qdEkecZQqEglLTaAGu4pbWhHWH1vz4RDYkyoSCSHKelLFXm2kERwepsDC4SfxKhIJLS31iEgRJF0RO8noqJzgUQoqEgnAnVhJ0nok-xG0i3GAr9t_1gioSCeNdJghM1EhXEeLZYdYUTgTlKhIJeGzSSuyrIp0Rb_1SAGWErDWEqEgm1DMdKZaNXuhExVhYvgU7XTg&client=safari&prmd=imnv&ved=0CBMQuIIBahcKEwiYjpKevbPlAhUAAAAAHQAAAAAQCA&biw=667&bih=375

< D >

https://www.google.co.jp/search?q=jupiter+north&client=safari&hl=ja-jp&prmd=imnv&sxsrf=ACYBGNSukXj6QcSih0G_IIEPeJIAZLmPEQ:1571869124551&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwigkLXmtLPlAhVL7mEKHRNrBaQQ_AUoAXoECAwQAQ&biw=375&bih=553

< E >

https://www.google.co.jp/search?q=渦+天井+絵&tbm=isch&ved=2ahUKEwjjt62KtLPlAhUNT5QKHbkEBHsQ2-cCegQIABAC&oq=渦+天井+絵&gs_l=mobile-gws-wiz-img.3…7469.12699..15973…0.0..2.968.3961.0j6j4-3j1j1……0….1………30i10.axrYyFDee34&ei=A9GwXaOqHY2e0QS5iZDYBw&bih=553&biw=375&client=safari

< F >

https://www.google.co.jp/search?q=golden+spiral+structure+picture+&tbm=isch&ved=2ahUKEwi189Gr97PlAhVHWpQKHe20ClMQ2-cCegQIABAC&oq=golden+spiral+structure+picture+&gs_l=mobile-gws-wiz-img.3…24812.30419..30818…0.0..0.196.1246.7j4……0….1………35i39j35i304i39j30i10.wAz75625cv8&ei=ihexXbWGHMe00QTt6aqYBQ&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=isvn

< G >

https://www.google.co.jp/search?q=golden+spiral+structure+mathmatics&tbm=isch&ved=2ahUKEwj3v7Hv97PlAhVG8pQKHVlyDvcQ2-cCegQIABAC&oq=golden+spiral+structure+mathmatics&gs_l=mobile-gws-wiz-img.3…6687.14242..14729…0.0..0.191.1808.6j9……0….1………35i39j30i10j33i10.VJAOuCMAmvo&ei=GBixXffTIMbk0wTZ5Lm4Dw&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=isvn

< H >

https://www.google.co.jp/search?q=spiral++fractal&tbm=isch&ved=2ahUKEwi02Iat-LPlAhUUxIsBHej-BqwQ2-cCegQIABAC&oq=spiral++fractal&gs_l=mobile-gws-wiz-img.3..0i19l5.14325.18860..19392…0.0..0.146.1561.11j5……0….1………35i304i39j30i10.vrLqQf5tXHI&ei=mRixXfSnNJSIr7wP6P2b4Ao&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=isvn

< I >

https://www.google.co.jp/search?q=fractal&tbm=isch&ved=2ahUKEwi65YC3-LPlAhUE5ZQKHa8iA9oQ2-cCegQIABAC&oq=fractal&gs_l=mobile-gws-wiz-img.3..0l5.56442.57545..58398…0.0..1.252.983.4j3j1……0….1………35i39j0i19j0i7i30j0i8i7i30j0i13.DP3_S08c1II&ei=rhixXbrWLITK0wSvxYzQDQ&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=isvn

< J >

https://www.google.co.jp/search?q=螺旋&client=safari&channel=iphone_bm&prmd=ivsn&sxsrf=ACYBGNQJRbGHG8xzMVxwnd2aleXbNor-Tw:1571887440391&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwijpouE-bPlAhUdx4sBHSwlDS4Q_AUIFigB&biw=375&bih=553

ここより先は、「螺旋」を海外の文字に翻訳して検索してみた検索結果です。

特段何かを意図することもなく、漫然と検索してます。

< K >

https://www.google.co.jp/search?q=ספירלה&tbm=isch&ved=2ahUKEwjojaTd-7PlAhWZBaYKHaAyDUkQ2-cCegQIABAC&oq=ספירלה&gs_l=mobile-gws-wiz-img.12..0i19l5.193375.193375..194227…3.0..0.156.156.0j1……0….1…….5..35i362i39.s_34_ypWcCU&ei=JByxXejrEpmLmAWg5bTIBA&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=ivsn

< L >

https://www.google.co.jp/search?q=Helium+Vola&tbm=isch&ved=2ahUKEwjJjNGq-7PlAhVMAKYKHUm3BmUQ2-cCegQIABAC&oq=Helium+Vola&gs_l=mobile-gws-wiz-img.12..0i19j0i8i30i19.103988.103988..104686…3.0..0.83.83.1……0….1…….5..35i362i39.5uIdwaZ2-eo&ei=uhuxXcnHBcyAmAXJ7pqoBg&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=ivsn

< M >

https://www.google.co.jp/search?q=Σπείρα&tbm=isch&ved=2ahUKEwj-ouzW-rPlAhUBfpQKHSItCsEQ2-cCegQIABAC&oq=Σπείρα&gs_l=mobile-gws-wiz-img.12..0i19l5.173381.173381..174247…3.0..0.158.158.0j1……0….1…….5..35i362i39.XY1onM4S99Q&ei=ChuxXf71FoH80QSi2qiIDA&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=ivsn

< O >

https://www.google.co.jp/search?q=ಸುರುಳಿ&tbm=isch&ved=2ahUKEwiTq6jr-bPlAhUL9pQKHQ-wCaoQ2-cCegQIABAC&oq=ಸುರುಳಿ&gs_l=mobile-gws-wiz-img.12…223533.223533..224256…3.0..0.89.89.1……0….1…….5..35i362i39.aWTT-Kk9g6M&ei=KBqxXZP3NIvs0wSP4KbQCg&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=ivsn

< P >

https://www.google.co.jp/search?q=ክብ&tbm=isch&ved=2ahUKEwjHuMiF-bPlAhUJ8ZQKHQh3AS8Q2-cCegQIABAC&oq=ክብ&gs_l=mobile-gws-wiz-img.12..0i19l3j0i30i19.211501.211501..212344…3.0..0.182.182.0j1……0….1…….5..35i362i39.BSeK-eyWKb4&ei=UxmxXYfDHYni0wSI7oX4Ag&bih=553&biw=375&client=safari&prmd=ivsn

お疲れ様でした

https://youtu.be/8cgp2WNNKmQ

https://www.fantasydomes.com/show/fractal-universe-360-featuring-bassnectar/

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